RookiesとCrowsの出演者の見分けがつかない。




やばい。


慣れてないんだろうな。

国が有事に混乱、

情けない。



国として軍隊を持たずのスタンスであれど、

(自衛隊は軍隊か?問題は置いておいて)

いざという時は期待以上の対応を取れる潜在能力があると思いたい。

そんな潜在的な期待を思いっ切り裏切ってくれましたね。

こういうときに憂国心を刺激される私は典型的な日本人…




こと仕事でいうと、

自局の放送には納得いかず。

自局の報道専門アナではなく、

有事の可能性がある日になぜフリーが待機??

他局はスタジオも開き、

ベテランアナに喋らせていました。


こういう時こそ局の顔では?





いくらCMが飛ばなかったからって、

安心できるかよーーーーー。


残念すぎる。

題名を見てドキッとされた方、


ああ、知ってると思われた方。


そう、5月にOPENするBeeTVで公開される映画のタイトルです。


http://pre.beetv.jp/




いやー、ドキッとしますよね。


アラサーとしては当然アラフォーまわりは気になるわけです。


だって、


アラサーの定義はアラウンドサーティだけれど、


先を見据えて言えば「いつかはアラフォー」が「アラサー」の定義ともいえるわけです。




20歳の頃、30になるなんて思ってもいなかったアラサーも無事30を迎え、


自分が確実に40になることに気付くわけです。


そうか、私この先40にも50にもなるんだ、


と。




映画の内容は、市原隼人さん演じる若者が、


ある事情があり飯島直子さん演じるアラフォーにいきなりプロポーズするという内容。


予告編を観ましたが、


なかなかうまい。


「裏に何か訳があるはず」と思わせる展開と、


それでも市原隼人に惹かれてしまう飯島直子。


惹かれながらも40女としてのプライドも持っていたいアラフォー女子。





これは必見だなぁ。








あ、他媒体だった。


しょーもないラストでないことを祈りマウス。ミッキー