~続き

伊達メガネを受け取ると、JiNSをあとにしました。
そもそも、この日の計画は伊達メガネ(苦笑)を買うことと、髪を切りに行くことでした。そこで、「とりあえずビール」と同じ感覚で原宿から新宿に向かうことにしました。
それにしても、この日は暑い!!ボディーバッグを身に付けているせいもあり、背中が汗ビッショリ、しかも街中、オシャレさんはみんな5,6,7,8分丈のボトムなのに自分はフルなデニムだったのでもう全身汗だっくでした。
なんとなく、スネを見せるのが嫌だからそういうのは避けてたけど、今年から解禁することに決めたひとときでした。

暑さを増幅させる装備として黒い色の服という選択肢がありますが、まさにこの日は黒のポロシャツを着ていたので余計暑かった。余計暑いという他に、色の濃い服を暑い日に着て出掛けてはいけない理由をもう一つ発見しました。それは、汗をこれでもかとかいたあと、涼しい所にとどまって汗が引くと、服に白い線がっ!!
そう、浜辺に打ち寄せる波が如く汗が白い境界線を背中に描き出してしまうんです。これは結構、恥ずかしい。
というか、なってしまった。あわてて駅のトイレに引きこもり、水でそれを目立たなくするという・・・

新宿に着くと、とりあえずハンズに行き、ブラブラしてからベンチを見つけて、スマホで美容院を探しました。
いつもは地元のとこだけど、たまには有名な美容院っていうのも行ってみたいなーと思って、「美容院 有名 新宿」とかいろいろ調べました。でも、結局家で調べた所に決めました。それは六本木の「NoZ」、ネットで見る限り、凄そう感が半端ない。なんか受付のバックに大画面、店内に白いモニュメントが鎮座しているし、何しろ六本木、あの六本木、そしてあの金と金の街、六本木なので値段も高いのかと思ったけど、結構標準的な価格だったので、行ってみることにしました。ちなみにとあるサイトで人気ランキング2位でした。

六本木に着いて、しばらく歩くと、あの東京ミッドタウンを発見。通りを挟んで向かい側にNoZを目視しました。考えてみれば、予約とかしてないじゃんと思ってNoZから目と鼻の先の東京ミッドタウンで足を休めながら電話予約をしました。
さすがに直ぐは無理だったんで、1時間後位ということでそれまでの間、東京ミッドタウンを覗いてみることにしました。
表参道ヒルズみたいに「店員さん、この値札印字ミスで0がダブっちゃってますよ~、おかしいなーこっちの値札もこっちのも、あれ、おっちょこちょいな店員さんがいるみたいですね」となるに違いないので、店に入ることは避けました。なんかカメラの発売記念写真展という感じのを開催していたので、無料なのをダブルチェックしてから鑑賞してみることにしました。そのなかに単に街中の可愛い女性をモデルにした作品があったんだけど、カメラマンってそういう役得があるなーと思いました。写真を撮るついでに「今度、展示先が決まったら連絡したいんで」なんて言って、気に入った子の連絡先も正当にゲットして、それから・・・
カメラマン ー カメラ=ナンパ師っていう明らかに間違った公式を考えつつ見ていると、いつの間にか予約時間ちょっと前になったので、NoZに向かいました。

まず、入り口の外に一人ドアマンよろしくドア開ける係がいる時点できびすを30度位返しそうになりました。でも、快くいらっしゃいませと声を掛けてもらえるんで、意外と入りやすいといえば入りやすかったなー。
出たっ!モニュメント!!ということで

続く。。。

土曜日の事を書こうかな

まず、この日は独りで寂しく、原宿に行きました。
竹下口から出て、竹下通りを進むとこの通りには黒人が何かメニューみたいのを持って立っていました。
それで、気さくに近づいてきてはその何かを勧誘してきました。こっちはイヤホンして自閉モードだっていうのに、欧米流社交術の基本とばかりにフランクにまず握手しようとしてきました。完全無視で早足で進んでいくと、また同じように何かを勧誘する黒人が現れ、またもフランクにヘイブラザーみたいなノリで近付いて来ました。これも華麗にスルーしてより一層、歩速を速めました。

一体何の勧誘なんだか分かりませんでしたが、雰囲気は怪しげでした。彼女連れと思わしき男にも見境なく勧誘していました。竹下通り、ショップもチープで勧誘はウザいしで自分の中で残念な通りベスト10にランクインしました。

なんだかんだで竹下通りを抜けて、明治通りに突き当たると右に曲がり表参道を目指しました。照りつける太陽が肌に突き刺さり、痛みを覚えるほどの猛暑でした。

既に汗だらだらで避暑地をと思い、高級ブランド店が犇めき合う表参道で表参道ヒルズを除いて多分、一番入りやすいMoMA DESIGN STOREに飛び込みました。JAILではなくGYREビルの3Fにオシャレでしょ感を醸しだす店内の涼しいこと。ほほーと思わせるアイデアやキラリと光るデザインセンスの商品を一通り見終わる頃には汗もだいぶ引いていました。そういえば、地下1FにKALDI COFFEE FARMがあったなーと思いだし地下1Fに行くと、一息つける休憩用ベンチスペースがあって、これはちょうどいいと思ってそこで座りながらスマホでそもそもの目的であったメガネショップを検索すると、いいショップを見つけたので結局、KALDI COFFEE FARMには寄らずに店外に出ました。

文明の利器を使わなとばかりに、ANDROIDのナビアプリにショップの場所を入力して指示通りに進みましたが、さんざ歩きまわった結果、ショップ見つからず。アプリがベータ版だからかな?それとも自分の頭がアルファ版だからかな?と再び汗だくの中、J!NSがあったので、結局?感を抱きつつ入店しました。メガネがズラーっと並ぶ店内。レンズ込みでこの値段!の良心的なお手頃価格のメガネ畑の中から幾つか掛けてみて、色は?フレームの大きさは?もっと痩せたいなーと鏡と何度か顔を合わせて、これってのをセレクトしました。店員さんにこれにしますって言うと用紙に記入をお願いしますというので記入し、次に視力検査って言われたんですけど、実は伊達メガネが欲しかったので度無しでいいんですけどって言うと、「えっ」て言われた。そんなに珍しくはないと思うんだけど・・・結局、度無しでもレンズの加工に時間が掛かるので、会計を済ませ30分後に取りに来てくださいと言われたので、その間に表参道ヒルズに足を伸ばしました。

この日、表参道ヒルズでは天才フランクミュラー特集みたいのをしていて、店内中央の階段部分には例の高級時計のダリ風の文字盤がデザインされていました。そして、涼しかった。以前、表参道ヒルズに来たとき、なぜか予想より値札の0の数が1つか2つ多かったを記憶していたので、服とかは見る気がしなくて、安全地帯、文房具屋デルフォニックスに向かいました。RHODIAにドットタイプが加わったのを知りました。ローソンで標準価格のいろはすみかん風味を買うと、ちょうどいい時間になったので伊達メガネ(笑)を受け取りにJ!NSに戻りました。

続く。。。
初めてのブログですです

ピグを始めたけど、まだ操作法とかピグともを作るきっかけとか、いろいろよく分からない
あと、ペットを撫でたり、ペットを作ったりなんてのはどうやってやるんだろう

それからスマホ(スマフォ?)でのアメーバピグの操作法とかチャットの仕方はなんか、もっとよく分からなかったな

わからない事だらけで、ブログも初めてで何を書いて良いやら???
エディタのおねだりボタンってなんだろう?PACOって?

それからそれから、ブログって基本公開するもの?そうだよね、公開しなかったらただの日記だもの

と、自問自答している内に結構、文字数を書くことが出来た。