小笠原コンプリアイテム
カクレクマノミの素早さのおかげで初級は小笠原だけコンプリできない、、。
くまのみ~、はよ出てこい~、勝負しろ。
コンプリという言葉の魔力はあなどれない。
すっかりクマノミへの執念にとりつかれたえこうさぎ。
小笠原灯台で釣り糸をたらしてギンギンとクマノミの出現を待つその姿は
まるで「白鯨」という名作小説の主人公のようである。読んだことないけど。
あれは~、えとバルザックでしたっけ?いや、スタンダール?
あれ、そう言えばコンプリアイテムって何?
検索してみるとちゃんとありました、某ブログに。
画像拝借 笑

・・・・・・・・・・・・・
だっせえええええええ。
えこうさぎの可愛いボンボンベレー帽をこれに替えるなんて
ありえないもんっ。
もういい。クマノミ、一生隠れてろ。
寝るわ。
くまのみ~、はよ出てこい~、勝負しろ。
コンプリという言葉の魔力はあなどれない。
すっかりクマノミへの執念にとりつかれたえこうさぎ。
小笠原灯台で釣り糸をたらしてギンギンとクマノミの出現を待つその姿は
まるで「白鯨」という名作小説の主人公のようである。読んだことないけど。
あれは~、えとバルザックでしたっけ?いや、スタンダール?
あれ、そう言えばコンプリアイテムって何?
検索してみるとちゃんとありました、某ブログに。
画像拝借 笑

・・・・・・・・・・・・・
だっせえええええええ。
えこうさぎの可愛いボンボンベレー帽をこれに替えるなんて
ありえないもんっ。
もういい。クマノミ、一生隠れてろ。
寝るわ。
要らね、、、、。
小笠原でゲットしてしまったクマノミのオーバーオール。
ブログネタのため、似合わないことは承知で試着。
虚しさをピグレナ踊ってごまかすえこうさぎ。
あ~、はやくアメ10倍リサイクルの日が来ないかな~。泣
ブログネタのため、似合わないことは承知で試着。
虚しさをピグレナ踊ってごまかすえこうさぎ。
あ~、はやくアメ10倍リサイクルの日が来ないかな~。泣
えこうさぎのパワースポットめぐり?その2
ネットで見つけてからずっと気になっていた場所、
それは熊本県八代市にある○王神社。
ノリと勢いで行ってしまいますた。
お守りを売ってくれる社務所が開いていない日があるとのことなので、
前もって電話で確認しました。
月・金・土が営業日?だそーでつ。
福岡から高速に乗ってナビをたよりにたどりついたその場所は、、、、
八代駅からほど近い住宅街のど真ん中。神社の立地とは思えませぬ。
敷地内を作業着姿のおじさんが数名うろうろ、、、どうやら工事中だし。
お社を新しくするんですねー。儲かってる?
思わず撮影。


なぜにお社がふたつ?えこうさぎにはわかりません。
社務所に入っるとそこには約10名ほどの人がソファに座って順番まち。
そして目の前には祭壇。どうやら神主さんはとなりの部屋にいる男性。
ここでえこうさぎの眼は祭壇に釘付け。神社のはずなのに祭壇のど真ん中
には何故か観音像。さらにその両隣に何故か甲冑。
さらにさらにその両隣にはまたまた何故か普通の仏壇。
なじぇ?なじぇ?クエッションマークで埋まるえこうさぎのアタマ。
敷居をとりはらった隣の部屋からは神主さんの話声が途切れず続く。
方言がきつくてよく聞き取れないけど、、、、、どうやら全て世間話。
ありがたい神様のお話をしている訳ではないらしい。
ここはもしかして、、、、田舎には今でも残っているという拝み屋さん
とゆーとこではないのか??神社じゃねーの?
祭壇の前には何種類ものお守りが並べられてどれも二千円ほどの値段が
ついている。
勝手がわからずとまどうえこうさぎ。
とりあえず待ちの人の中で比較的若い三十台くらいの女性に話しかけて
番号札と記帳の場所を教えてもらう。
札を取り、記帳を済ませて待つこと1時間、、。3人くらいしか進んでいない。
どの人も祝詞とかあげてもらっている気配はない。
どうやら世間話のとぎれた時に手かざしをしてもらっているようである。
しかもその1時間のあいだにもどんどん人が入ってきて、
えこうさぎに「何番ですか?」と尋ねては横はいりする。
いや、これは前もって番号札取ってどこかよそで時間つぶしてきた人たち
なのだ。えこうさぎの番号は78。いやーな予感。
さらに予感に追い打ちをかける出来事が起こった。
神主さんいわく、ある女性は別れた亭主にコンニャクを使って呪いをかけられ、
乳がんになっていた、、、、。
ひえー。こわっ。コンニャクの呪い。それは一体なに?
コンニャクってとこに田舎の土着性というか何かどす黒さを感じて妙にリアル。
と、しばらくすると四十歳くらいのおとなしめの女性が社務所に入ってきて
慣れた様子で祭壇に手を合わせたところに神主さんがとなりの部屋から声をかけた。
「な、あんた別れた亭主に呪いかけられてガンだったよな」
「はい、そーですね」
あっけらかんと答える女性。
げげっ。なんて田舎ってあけっぴろげなのかしら。
隣の部屋との敷居はとりはらわれているし、
ここではどこの誰がどんな問題をかかえて来ているかみんな知っているのだ。
別れた亭主に呪われたとか乳がんとかえこうさぎだったら絶対に他人には
知られたくないと思うんだけど。
つか、えこうさぎの願いってなに?ただのパワースポットだと思ってここに
来たけど、何故ワタシはここにいるの??
この田舎のジジババの前で世界せーはを宣言するのか?
いや、それはちょっと、、、、。
で、作戦変更。近くにいたやはり順番待ちの男性に探りを入れてみた。
「ここはいつもおそくまでやっているんですか?」
「そうですね。みんな朝早く来て番号札取っていきますから」
「えと、遅くなれないのでお守りだけもらってお金払って帰りたいんですけど」
「じゃ、話しかけてみればどうですか」
世間話の邪魔をするのは気がひけたのだけど思い切って行動。
神主さんは五十代くらいの男性で、訳を話すと「あ、いいよ」と言って目の前に
いくつも置かれているお守りをひとつ取って右手に持ち、また世間話を続ける。
なんなんだ。よくわからん。神主さんはときどきちらちらとお守りを見る。
どうやら話ながらもパワーを注入しているらしい。
訳わかんない世間話にてきとーに相づち打ちながら待つこと約十分。
ようやくお守りげっと。祭壇にお金を置いてやっと帰れた、、、、。
そのお守りがこれ

まー、効果のほどは後ほど。とにかく疲れた、、、、。
それは熊本県八代市にある○王神社。
ノリと勢いで行ってしまいますた。
お守りを売ってくれる社務所が開いていない日があるとのことなので、
前もって電話で確認しました。
月・金・土が営業日?だそーでつ。
福岡から高速に乗ってナビをたよりにたどりついたその場所は、、、、
八代駅からほど近い住宅街のど真ん中。神社の立地とは思えませぬ。
敷地内を作業着姿のおじさんが数名うろうろ、、、どうやら工事中だし。
お社を新しくするんですねー。儲かってる?
思わず撮影。


なぜにお社がふたつ?えこうさぎにはわかりません。
社務所に入っるとそこには約10名ほどの人がソファに座って順番まち。
そして目の前には祭壇。どうやら神主さんはとなりの部屋にいる男性。
ここでえこうさぎの眼は祭壇に釘付け。神社のはずなのに祭壇のど真ん中
には何故か観音像。さらにその両隣に何故か甲冑。
さらにさらにその両隣にはまたまた何故か普通の仏壇。
なじぇ?なじぇ?クエッションマークで埋まるえこうさぎのアタマ。
敷居をとりはらった隣の部屋からは神主さんの話声が途切れず続く。
方言がきつくてよく聞き取れないけど、、、、、どうやら全て世間話。
ありがたい神様のお話をしている訳ではないらしい。
ここはもしかして、、、、田舎には今でも残っているという拝み屋さん
とゆーとこではないのか??神社じゃねーの?
祭壇の前には何種類ものお守りが並べられてどれも二千円ほどの値段が
ついている。
勝手がわからずとまどうえこうさぎ。
とりあえず待ちの人の中で比較的若い三十台くらいの女性に話しかけて
番号札と記帳の場所を教えてもらう。
札を取り、記帳を済ませて待つこと1時間、、。3人くらいしか進んでいない。
どの人も祝詞とかあげてもらっている気配はない。
どうやら世間話のとぎれた時に手かざしをしてもらっているようである。
しかもその1時間のあいだにもどんどん人が入ってきて、
えこうさぎに「何番ですか?」と尋ねては横はいりする。
いや、これは前もって番号札取ってどこかよそで時間つぶしてきた人たち
なのだ。えこうさぎの番号は78。いやーな予感。
さらに予感に追い打ちをかける出来事が起こった。
神主さんいわく、ある女性は別れた亭主にコンニャクを使って呪いをかけられ、
乳がんになっていた、、、、。
ひえー。こわっ。コンニャクの呪い。それは一体なに?
コンニャクってとこに田舎の土着性というか何かどす黒さを感じて妙にリアル。
と、しばらくすると四十歳くらいのおとなしめの女性が社務所に入ってきて
慣れた様子で祭壇に手を合わせたところに神主さんがとなりの部屋から声をかけた。
「な、あんた別れた亭主に呪いかけられてガンだったよな」
「はい、そーですね」
あっけらかんと答える女性。
げげっ。なんて田舎ってあけっぴろげなのかしら。
隣の部屋との敷居はとりはらわれているし、
ここではどこの誰がどんな問題をかかえて来ているかみんな知っているのだ。
別れた亭主に呪われたとか乳がんとかえこうさぎだったら絶対に他人には
知られたくないと思うんだけど。
つか、えこうさぎの願いってなに?ただのパワースポットだと思ってここに
来たけど、何故ワタシはここにいるの??
この田舎のジジババの前で世界せーはを宣言するのか?
いや、それはちょっと、、、、。
で、作戦変更。近くにいたやはり順番待ちの男性に探りを入れてみた。
「ここはいつもおそくまでやっているんですか?」
「そうですね。みんな朝早く来て番号札取っていきますから」
「えと、遅くなれないのでお守りだけもらってお金払って帰りたいんですけど」
「じゃ、話しかけてみればどうですか」
世間話の邪魔をするのは気がひけたのだけど思い切って行動。
神主さんは五十代くらいの男性で、訳を話すと「あ、いいよ」と言って目の前に
いくつも置かれているお守りをひとつ取って右手に持ち、また世間話を続ける。
なんなんだ。よくわからん。神主さんはときどきちらちらとお守りを見る。
どうやら話ながらもパワーを注入しているらしい。
訳わかんない世間話にてきとーに相づち打ちながら待つこと約十分。
ようやくお守りげっと。祭壇にお金を置いてやっと帰れた、、、、。
そのお守りがこれ

まー、効果のほどは後ほど。とにかく疲れた、、、、。
