ことたま社長のバラ色の空

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幸せ法則研究家 ことたま社長です
20万人以上の多くの人に会い人は勘違いに気づけば誰でもその瞬間から幸せになれることを経験し
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「生と死の選別」この世の中なんかおかしくないですか?
「勘違いに気づけば人は幸せになれる」シリーズ

 

私が、最初にこの世界に欺瞞にハッキリと気づかせていただいたのが、リチャードコシミズさんでした、わかりやすく世の中の真実を話してもらっていますので、見たい人だけ見てください。

 

人間がウソをつくときには、その特徴があります、そういう目で人を観ると騙されずに済みます、ウソをつく人と言うのは、日常的にウソをついています、これがわからないと嫌な目に遇うことがあります(笑)

 

 

まだ信じられない人が、たくさんおられますので上げています、人がなぜ病気になってしまうのか?

それには、きちんとした理由があります、その理由がわかれば病気は治りますよね、

癌で亡くなる人が、現在成人の2人に1人なのがもっと増えてきています、

あなたに何かを売りつけることもありません、病気を治すのにお金などかかりません、

初めての方は最初から読んでみてください。

 

 

今日も少しだけ幸せになるお話です、読んでも読まなくても信じても信じなくてもあなたは幸せです(笑)

 

これは、案外そう言われるとそうだなと思うことですが、自分が今、見ている世の中というのは、自分の体調でどんどん変わります、

 

例えば体の調子が悪いときは、周りの普通に歩いている人たちを見て健康でうらやましいと思います、そして世の中で自分の方が不幸に感じます、

 

健康でいるときは、なんともなかったものが、自分が病気などになり不調になっただけで、世の中が暗くどんよりとして見えてしまいます、

 

つまり、向こうの世界は同じでも、自分の感情によってその世界が暗く見えたり、明るく見えているわけです、

 

これを意識して欲しいのですが、自分が暗い時、感じていることは、無気力、恐怖、心配、絶望といったものですね、

この感情を長く持ち続けると、そのままの世界が続きます、それは、その人が創った世界なのです、その人の感情の通りの世界が出来上がるのです、

 

では、どうすればその世界から脱出できるのかというと、それは、今あるもっている部分に目を向けることです、

今ないものではなく、今あるものに目を向けると言うことです、

 

つまり、病院に行くお金がある、薬を買えるお金がある、雨だったり寒かったりして、とても外で眠ることなんてできないのに、眠れる家がある、水もガスも電気も使える、病気でも生きていられる、音楽や映画も楽しめる、歩ける足がある、見える目があるしゃべれる口がある、このように今もっているものに目を向けそのことに感謝します、

すると、有り難い有り難いという感情のエネルギーは、その有り難いことを具現化し始めます、現実に有り難いと思うような良いことが起こり始めるということです、

 

その結果、体調が改善し始めるのです、

 

自分の中の負の感情は、現実を不幸にし、逆に感謝の感情は、現実を幸福にします、

 

これは、自分が出しているエネルギーが現実化したものです、他人の長い人生を観ていると、この感謝のない人というのは、必ず最後には、不運になっています、それは不平不満が現実化するからです、

 

信じなくてかまいませんが、そういう目で他人を観察してみてください、

幸せになる方法は、難しいのでは無く、ただ知らないというだけなのです。

 

 

 

 

注射について未だに何もしらないで、亡くなる人があとをたちません、

子宮ワクでどれだけの被害者が出たのか?ご存じでしたか?

無知とはエゴであり、自分さえよければ他人はどうでもいいという考えが、知を遠ざけ、他人の不幸に対して関心がもてなかった理由のなです、

エゴは最後に孤独と後悔の人生になります。

 

 

胃がんの原因はスーパーの安いハムやソーセージ、

きちんとした物を作るとコストが合いません、これはほとんどの食品に言えます、その商品が高いのでは無く、安くするために捨てるクズを使い、毒薬で消毒し腐敗を防ぎ、味を調え、もっちりとした食感を良くし、薬品で発色を良くして美味しそうに見せて、薬品で良い匂いを付けます、そうすると安くてうまい、癌になる食品が出来上がります。