9時起きはかなりキツイ…
でも私には強力な目覚ましが!!
隣で寝ている相方。
絶対起きるから私だけが早いときもアラームかけてもらう。
こんな彼女でごめんなさいね。
その貸しは洗濯だったり肩もみとかでおかえししてます。
私と彼の間には乗り越えなければならない大きな壁がある。
私はあまり思い出したくないし、話したくないし、なんならうやむやにしてしまいたい。
でも彼は言う。
これを乗り越えないと僕らはいけない気がする。
思ってた以上に彼が考えてくれてた。
今までちゃんと恋愛したことなかったから私とはちゃんとしたいと。
私がいなくなったらかなしいと。
私は何をやっているんだ
はっきり言えないのは私の方だった。
私は決め付けてた。
彼は都合が悪くなると黙る。
無言になられるのが嫌で、困らせるのが嫌で、だから何も聞いたことがなかった。
こわいから。
でもそうじゃないんだ。
彼は私を理解しようとして近づいてくれてる。
私もそうでいなきゃいけない。
すぐにはなれないけど、私も近づいていけるように頑張る!
本当にいつもありがとう。