突然ですが、ブログの引っ越しをいたします。
引っ越し先は、http://ekimaesquat.blog.fc2.com/
週末のエントリーは引っ越し先にアップする予定です。
4月、気持ちもリニューアルして頑張っていきたいと思いますので、引き続きご愛顧の程よろしくお願いいたします。
穴は差し追い込みとした昨日ですか、マイル戦で33秒台の脚を使ってるお馬さんは前4走に限っていえば、5頭しかいないのね。
アユサン、コレクターアイテム、サウンドリアーナ、サンブルエミューズ、トーセンソレイユ
この中で穴として足りうるお馬さんはいるのかなぁ。
トーセンソレイユは血統、鞍上からも人気しそうだし、コレクターアイテム、アユサンは東京開催初日の高速馬場でのハイペースが嵌まった感があるかも、サウンドリアーナも京都開催初日のデイリー杯で着順もいまいちか、・・・残ったのはサンブルエミューズのみ。
そのサンブルエミューズが33秒台の末脚を繰り出したの中山芙蓉Sでのもの、レース自体の道中ラップは11.84とやや速めのミドルペースか、そのなか同馬はしんがり追走から11-9-7と押し上げて直線は大外からの差し切り勝ち。
前2走が先行して結果が出てないことから人気しそうもないし、鞍上の【岩田】騎手も気楽な立場で芙蓉Sの時のような思いきった戦法をとってくるかもしれません。
週末は雨の予報ですが、おばあちゃんは雨の桜花賞の優勝馬、あのキョウエイマーチです。
なんか買ってみたくなりませんか!?
⊂(・▲・)⊃
以上:Thanks for visiting:)
Android携帯からの投稿
アユサン、コレクターアイテム、サウンドリアーナ、サンブルエミューズ、トーセンソレイユ
この中で穴として足りうるお馬さんはいるのかなぁ。
トーセンソレイユは血統、鞍上からも人気しそうだし、コレクターアイテム、アユサンは東京開催初日の高速馬場でのハイペースが嵌まった感があるかも、サウンドリアーナも京都開催初日のデイリー杯で着順もいまいちか、・・・残ったのはサンブルエミューズのみ。
そのサンブルエミューズが33秒台の末脚を繰り出したの中山芙蓉Sでのもの、レース自体の道中ラップは11.84とやや速めのミドルペースか、そのなか同馬はしんがり追走から11-9-7と押し上げて直線は大外からの差し切り勝ち。
前2走が先行して結果が出てないことから人気しそうもないし、鞍上の【岩田】騎手も気楽な立場で芙蓉Sの時のような思いきった戦法をとってくるかもしれません。
週末は雨の予報ですが、おばあちゃんは雨の桜花賞の優勝馬、あのキョウエイマーチです。
なんか買ってみたくなりませんか!?
⊂(・▲・)⊃
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出走予定馬の脚質をみると差し追い込み馬が多いような、展開でアドバンテージとれる先行馬から入るのが定石かな。
そんな先行馬で人気しそうなのは、クロフネサプライズ。
同馬のチューリップ賞の流れはスローと言われているけどあのジェンティルドンナのチューリップ賞と比較しても遜色ない内容のような、・・・
両馬の上がりは共に34.7、自身の走破時計から上がりを引いた道中1ハロン当たりのラップは、ジェンティルドンナが1.36.1-34.7÷5=12.28 クロフネサプライズは1.34.9-34.7÷5=12.04、馬場差もあるので一概には言えませんが、自らハナをを切りながらジェンティルドンナよりきつめのラップを刻み同じ上がりを繰り出しての勝利ですから相応の評価を与えられるもといえるのでは。
もう一頭先行馬で注目したいのは、ステップレースとしては桜花賞での結果が伴っていない感があるアネモネステークスの勝ち馬、クラウンロゼ。
アネモネステークスの勝ち馬は前傾ペースでの差し馬というイメージがありますが、この馬は前で捌いての勝利、自身の道中ラップも上記のクロフネサプライズと比べても11.88ときつめのもの、3連勝は伊達ではなさそう。
まあクロフネサプライズが阪神Fで刻んだ11.58は特別ですが、もしクロフネサプライズがハナなら、番手でこの馬が展開出来ると十分考えられそう。
クロフネサプライズへのマークが本番ではきつくなるとの見方もありますが、そこはユタカさん。
もしかしたら大逃げもありうるか?
そして番手での粘りこみはクラウンロゼということにはならなかなぁ。
そしたらあと一頭は差し追い込み馬ということに。
てなわけで、現時点での注目馬は、
◎:クロフネサプライズ
〇:クラウンロゼ
▲:差し追い込み馬
こんな妄想で⊂(・▲・)⊃
以上:Thanks for visiting:)
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そんな先行馬で人気しそうなのは、クロフネサプライズ。
同馬のチューリップ賞の流れはスローと言われているけどあのジェンティルドンナのチューリップ賞と比較しても遜色ない内容のような、・・・
両馬の上がりは共に34.7、自身の走破時計から上がりを引いた道中1ハロン当たりのラップは、ジェンティルドンナが1.36.1-34.7÷5=12.28 クロフネサプライズは1.34.9-34.7÷5=12.04、馬場差もあるので一概には言えませんが、自らハナをを切りながらジェンティルドンナよりきつめのラップを刻み同じ上がりを繰り出しての勝利ですから相応の評価を与えられるもといえるのでは。
もう一頭先行馬で注目したいのは、ステップレースとしては桜花賞での結果が伴っていない感があるアネモネステークスの勝ち馬、クラウンロゼ。
アネモネステークスの勝ち馬は前傾ペースでの差し馬というイメージがありますが、この馬は前で捌いての勝利、自身の道中ラップも上記のクロフネサプライズと比べても11.88ときつめのもの、3連勝は伊達ではなさそう。
まあクロフネサプライズが阪神Fで刻んだ11.58は特別ですが、もしクロフネサプライズがハナなら、番手でこの馬が展開出来ると十分考えられそう。
クロフネサプライズへのマークが本番ではきつくなるとの見方もありますが、そこはユタカさん。
もしかしたら大逃げもありうるか?
そして番手での粘りこみはクラウンロゼということにはならなかなぁ。
そしたらあと一頭は差し追い込み馬ということに。
てなわけで、現時点での注目馬は、
◎:クロフネサプライズ
〇:クラウンロゼ
▲:差し追い込み馬
こんな妄想で⊂(・▲・)⊃
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