ブログの題だけ掲げてポストの無い時期が続いたんだけど、もうそろそろ少しずつ書いていきたい。ここで書きたいことは決まっていて、親は揃って偏差値50前後なのに、子どもは70超えデキるんだということ。つまり、よっぽどハンディキャップ(経済的あるいは社会的はたまた個人的)が無ければ、やりようによってはトップクラスの大学、さらにはルーキーにして1000万円超えの就職が可能だということだ。もう一つ言っておきたいのは、それは成功への方法論の開示ではないということ。成功が約束された定まった方法論なんて無い。その都度その都度「結果として」正しい方向に進めたのが良かったのだろうが、それは後になって分かったことで、その時は正しい方向なのか間違っているかは全く分からない。しかし、私たちの体験を書くことで人とは違った「視点」を提供したり、だれでも持っているアイデアなのにあらためてその素晴らしさを再発見する材料は提供できるかもしれない。そういう感じで書いていきます。