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親子で楽しく幼児教育♪

2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

夏休みに受講した公文の夏の体験学習の際に、教室からいただいた
くもんのヒミツがわかる本 を読んででいたら、
陰山メソッドで有名な陰山先生の以下の言葉が・・・。

「時間がかかるプリントをさせてはいけない。脳を高速に動かすから、子どもが伸びるんです」

学力を向上させるには、脳を高速に動かすことが大切です。だらだらと問題を解いていても意味がありません。計算だけでなく、国語もスピードが必要です。



そういえば、以前、七田の先生にもプリント時間をはかって取り組むように言われていましたが、


はかったり、はからなかったりで定着していません^^;


今日から意識してみよう。


公文では「時間がかかる=理解できていない」


とみるそうです。


うちも時間がかかるものはもう一度(消して消しゴムあせる)してもいいかな。


公文のプリントのように時間を書く欄があると良いですね。