保育園への通園途中、
電チャリの後ろに乗せている
息子が
「上がる」
「下がる」
「見る」
「走る」
「止まる」
とぶつぶつ・・・。
どうやらそのときどきの動作を口に出している模様なので、
一緒になって
「車とすれ違う」
「ポストの横を通り過ぎる」
「車が来ないか確認する」
「ボタンを押す」
「横断歩道を渡る」
と言いながら行きました。
そして、今日の夜の寝かしつけには、
- 今朝口にした動作の言葉を探して読んだり、
- その言葉の反対語クイズをしました。
- 「ひろい」の欄には反対語の「せまい」が端に書いてあるので、
- それを隠して反対語などを探して読みました。
それぞれの言葉に2コマのイラストが描かれているので
わかりやすかったようで、興味を持ってみていました。
対象年齢は3歳から6歳ですが、
3歳代ではほとんど使用しませんでした![]()
アマゾンのレビューを見たら、こちらを見つけました。
このシリーズも面白そうですね。
こっちのほうがとっつきやすくて自然に語彙を増やせるかも。

