本籍も住民票も🈁TOKYO🗼

人生半分以上の時を過ごしてるのも🈁TOKYO🗼

東京砂漠🏜️在住なぅ。。


だから人様から

👩🏿‍🦱『YOUはナニジンですか?🤷🏾‍♀️』

と質問されたとしたら

🤖『TOKYOジンデス!🙋‍♂️』

とハッキリ答えるつもり。。




今となっては「🗼TOKYO人🤖」ぶってますが

目こーー見えて、実は🏯小田原出身者デス!

しかも潮臭くて、ちとガラの悪い🌊超沿岸部


だから僕も大学生👨‍🎓やってた頃までは必然的に

🤖『⚪︎⚪︎だべ〜!?』

    『⚪︎⚪︎行くべ〜!?』みたいな...

沿岸部🌊漁師達が多用してたと思われる

ちと品が無い感じの言葉遣いでした⤵️ 🤣

⚠️現在は使用しておりません🙅🏻‍♂️


ちなみに。。。

🏯小田原市の市章は👇コレ👇

🏯小田原は昔から梅の名所。また相模湾🌊に面して漁業が盛ん。こうした小田原の特徴を表す為、波頭🌊で梅の花を形作ったとされる。



東京砂漠🏜️でギリギリな生活をしてますが

「死なないコツ」の1つに地元の食材があります✨


🏯小田原市の市章にちなんで、2つ(梅&相模湾)

スーパーフードをご紹介🎉



❶十郎梅の梅干し

十郎梅は小田原市で誕生した品種。種が小さく果肉が多く梅干しに漬けあげた際、ふっくらと仕上がる梅干用品種の最高級品種🎉

江戸時代には東海道の⛰️箱根越えを控えた旅人の保存食として重宝された元気の源💪だったと言われております。。


もちろん身体に必要ない「変なモン」が入ってない

昔っからの製法なんで、原材料は【梅・塩】のみ。

「THE モノホン」でありんす。。塩分濃度20%😣


☝️この画像☝️見てるダケで口の中が

🤖『ジュンジュワ〜〜〜🤤』状態 笑


(ご存知ない方は▶️YouTubeをチェケラ)

まんま食べても『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』

おむすび🍙に入れても『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』

イワシの梅干し煮にしても『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』


いとうましOKおーっ!




❷小田原の干物🐟『早瀬のひもの』

いまだに昔ながらの製法(職人さんによる🔪手開き)により作られてる🏯小田原でも貴重なお店の1軒!


もちろん身体に必要ない「変なモン」が入ってない

「THE モノホン」でありんす。。



鯵、カマス、イワシ、ウマヅラハギand more...

人様へ🎁プレゼントしても『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』

ハズレが無いから何買っても『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』

当然だが、もちろん味も『🟨👉🏻ヨシ!🟨👉🏻』



いとうましOKゲラゲラ




🎤🤖 あなた(❶❷)がいれば〜

     ああ あなた(❶❷)がいれば〜

     陽はまた昇る  この東京砂漠ーー🏜️


🤖『僕は死にましぇーーん僕は死にましぇーーん』

    『あなた(❶❷)が好きだがだぁ〜〜えーん




I ♡ 🏯小田原

I ♡ スーパーフード

I ♡ 東京砂漠🏜️