
成人スティル病の可能性がある![]()
と主治医から聞いてから2日後
病院から私のスマホ📱に連絡がありました
医事課からです。
特定医療疾患の申請書類が
できてますので、なるべく早めに
保健所で手続きを行なってください![]()
私の頭の中は![]()
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主治医から何の説明もないまま
医事課からの宣告![]()
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成人スティル病発症![]()
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後から分かるのですが、この病院には
膠原病の専門医がいません![]()
主治医は血液内科の専門で
膠原病の医師は週一度、別の病院から
来る為、主治医になれず
血液内科の医師がとりあえず
主治医になるという
いわば名前だけの主治医だったのです![]()
これは母が度々入院する際に
面倒な事になるんです
名前だけの主治医からは
病気の説明も治療の説明も
いっさいありませんでした![]()
貧弱な医療体制に最初から
ぶち当たりました![]()
成人スティル病については
母からメモを見せてもらってから
時間があればネット検索し
病気の症状や治療法等調べていました
母の症状に似てるような![]()
違うような![]()
膠原病って原因も分からないし
人によって症状がバラバラなんですよね![]()
当時はそれに気づかず、ネットの
症状と違う所があるのにーとか
思ってました![]()
母の症状は点滴を2日程投与しましたが
あまりにも症状が悪化したのか
なかなか良くなりません![]()

思い出しながらブログを書いています。
長い治療生活本当に大変だったよね![]()
お母さん頑張ったよね![]()
お母さんありがとう![]()
難病と闘う皆様の治療法が早く
見つかりますように![]()
明るい未来がありますように![]()