お金儲けの天才でもあるビル・ゲイツ(何百億というお金をベジタリアン食材づくりに投資しています。)が目をつけたのが環境と人の健康に優しい「ベジタリアンの食材」で、その市場を拡大するために植物性でありながら「実際の肉や卵と同じか、それ以上に美味い食材」を開発、そして販売をして世界規模で市場を牛耳る計画、なのでしょう。

これからは海外からの旅行者やダイエットを考えれば間違いなくベジタリアン食は求められていきます。私のベジタリアンレストランのサイト(実店舗は今はありません)もありますので、下記に記載いたしますので見て頂ければ幸いです。

飲食業は絶対に予定の2.5倍程度のお金があって始めなければ、上向く前につぶれますので、1億円の投資を集めたいと思います。IPOを目指しますので、株式の50%は私に持たせて下さい。

ニューヨークなどに行けば必ずレストランにはべジタリン用のメニューが用意されていて、マクドナルドにもあります。飛行機に乗れば必ずベジタリアン食の要望に世界中の航空会社は受け付けています。
オリンピックの選手の食事でもオリンピック選手村ではベジタリアンメニューが用意されています。

日本がベジタリアンでは一番遅れている国なんです。今がチャンスです。

信頼もないのに私を信じてくれるなら、一緒に今すぐにでも始めましょう。いまこそ日本でベジタリアンレストランを始める、誰も始めていないベジタリアンバー&レストランを一緒に始めませんか。

日本の料理作りの技術があれば日本から世界に必ず進出できます。

ちなみにベジタリアンは生(ゆで・やき)野菜を食べているのではありません。
大豆たんぱく質であるグルテンを使い肉や魚と同じ味のものを作って食べるのです。
当然のこと私もベジタリアンです。

ビルゲイツも投資しているベジタリアンバーガーを参照
https://www.businessinsider.jp/post-100527

http://vegepples.net/2013/06/13/bill_gates/

http://animalsjapan.org/newsfeed/impossible-burger/

参照(私のサイト)
http://www.vegebar.jp/

最後になりますが、私自身は一度VCから投資額1億円、そして同時期に無担保で3社の銀行から融資額2億5千万円、これだけのビジネスで失敗しております。

だから私はあえて、どれだけ細かな事業計画書キャッシュフローは絵に描いた餅だと思っております。

細かなことは軌道に乗せてから、作るものです。それでこそ事業計画書になるのだと、思います。

松下幸之助が二股電球を作ったときに事業計画書はありませんでした。

これは私が偶然ですが、20歳前後のころ新幹線で松下幸之助様と隣の席になり、子供のころから松下幸之助を超えてやると思っていたので、お話をしてみました。

気さくにお話ししていただき、「自分の思いで、初めて見て、やれると思った時に将来のビジョンを描くより、だいだいでいいんだから今やることが大切で、無駄に夢を追う事業計画書を描くのは成功を逃がすだけですよ」と言われました。

それでも私は事業計画書のプロのように書いていた時代がありましたが、結局そんなものがそのようにまたは近くに役に立ったことはありませんでした。


ベジタリアンバー&レストランの一号店は簡単な計画書と口頭で決めて、動きたいと思っています。
要するに情熱が全てです。

投資に対して、事業計画書を見て、成功しましたか?

事業計画書の本当の大切さは、最初を成功しかけたところから本格的に事業計画書が必要になり。