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EK&

あーなってこーなって、今。

ときめきすぎておれはぶったおれそうだっっっっっ!!!

と、一瞬だけ思いました。一瞬ね。ほんと一瞬。まじで。
これが継続してくれればいいんだけどなあ。
贅沢な悩みかねえこれ。なかなか訪れる事の無い瞬間を気の済むまで味わいたいなどと。。。
情熱に対する情熱で興奮できないことが実に残念である。

あ、「である」っていう文体を試験的にやめたいと、ついこの間思ったばっかりでやんした。
んもぉ、だめねっ、アタシったらっっ!(前の会社の先輩だった峰さんの真似)




最近、FC2小説というアプリを落としました。
主にFC2で活動されているアマチュアの方々の小説を快適に楽しむためのアプリです。
もちろん中にはセミプロもプロもいらっしゃるとは思いマスが。

読者の五つ星がついていたので、一番最初に読んでみたアクション作品が
ハチャメチャおもろくてまた睡眠時間ずれはじめちゃったぞどうしてくれるんだろうなあ
とにかく、もうなんでもいいから早く続きを書いてくれないか。。。
ただな、2500項も読めばもう慣れてきたけど、本文に顔文字を使うのは少し抵抗がある。
せっかく専門知識もあって癖も少ない面白い文章書くのに勿体無いって思っちゃう。
もう慣れてきたし、読者として本文を閲覧中に著者本人によるその程度の邪魔くらいじゃ
その先を読みたいという気持ちはびくともしないんだから大したものだけど。
ああ、あなた大物だよ。すばらしいよ。とにかく、もうなんでもいいから早くつd(ry
ちなみに顔文字の頻度は100項に2~3個ですたが、
もう顔文字10個並んでても良いから早くつd(ry


そのハチャメチャなやつが読み終わっちゃって、
昨日からまた違う人のファンタジー作品をダラダラ読みはじめた。
これも五つ星なんだけど、読みたい欲求をまだ掻き立てられて来ない。
なげだしそう。でもまだ47頁目だから。。。
あれ。でもこれ全項で240頁だった。。。。。
ああ、くじけそう。もうごぶんのいちおわりかい。



書きたい事が決まっていてこれではつらいよな。
見切り発車で多少荒くても勢いがあったりする方がやっぱり強い。後半gdgd必至でしょうが。
修正力の無い人の見切り発車は中学で卒業することをおすすめします。
あたしに言われてもねぇぎゃっはあwww 読み手がどうこういっても仕方が無いことだ。
書かれたもののすべては、それを書いた人の天下だ。これは覆しようが無い。


そうだ!!!!

排水口なおりました!
最初の水道屋さんは恐ろしい事に管理会社からどうやら首を切られてしまった><
三度目にやって来た水道屋さんは本気の業者さんで、社長とその右腕がやってきた。
社長と右腕の方も最初の水道屋さんと同じ感じで治して帰ってくれたけど、
案の定、その夜にはダメになった。
だから、翌日に管理会社に電話して、また来てもらった。
二度目に来訪した社長と右腕は、目の色が違った。プライドをかけて本気も本気!
仕事ができるおじさまってなんて格好いいんだろうと私は思いました。
水道屋さんは5時間、我が家の配水管と戦い、結果、勝利を納めました。
水道屋のプライドと執念を感じたぞ。男っていいね。なんで私は女なんだろう。
EKが100回シャワー浴びたくらい水を提供したけど、それ以上の価値が絶対にあった。

最初の水道屋さんもすごくがんばってくれたんですけどなかなか良くならなくてっていう
話をしたら、その社長、いぶし銀のニヒルさ全開でニッと笑み、私にこう言ったんですよ。

「そいつぁ、愛が足りねぇからだ・・・」


すっ、
        すっ、

    すすっ、

         好きだああああああああああああ!!!アッ違った!

水道屋さあああああああああんっっ!!!!!(心の大決壊)



まじでかっこいいわあ。水道に対する愛ってことだよね?
ぎゃああああああやっべえええええいかすぅぅぅぅぅ!!!(鼻血放射)

本当にどうもありがとう水道屋さん。




今日もまた勝手な事を書きなぐり、私は平然と去る。
投稿写真

ガクシャです。

スキャナ出さないとダメだって思ってたら、
ハル子が「今はアプリでもいいのあるよ」って教えてくれた。
さっそく、使ってみたぞ。

すごい。
この画像、斜めでとったのにちゃんと紙面に誤差なく修正してくれた。
なんて便利~。

ちなみに、私が使ってみたアプリ名はCamScanerです。
落書きファンのみなさん、手軽なので是非どうぞ。


一昨日から、また絵を描きはじめました。
分厚くて小さめのスケッチブックを百円ショップで買ってきた。
あと、0.4の油性ボールペン。

仕舞い込んであるでかいスキャナーを引っ張りだしてこないと
ここに載っける事ができないのですけども。

楽しい。

最近、自分の生活の中で目立った物や事柄を落書きしています。
ガンバの冒険のガクシャとかw


私がよく着ている部屋着用のフリースの色が、ガンバの冒険に出てくるガクシャにそっくりで
それを着ている時だけハル子に「ガクシャさんがいる!」と毎日のように指をさされ続けている。



ちなみに、EKはたまにしか眼鏡をかけません。

つい最近まで、MXTVでガンバの冒険の再々々々々々々々々、、、、放送がやってて、
たまたま家でボケッとしていた私は最終回だけ視聴しました。

幼稚園児だった頃、歯医者に行くのを嫌がった私に
ET(母)が「ガンバはがんばってた!」みたいなことを言ってきた。

※当時の私。

は、はいしゃ。。。。こわい!

当時の私は「うん。。。じゃあ行く」と言って歯医者に一所懸命に行ったのを
未だに覚えているwww

※必死で歯科治療に耐えるEK

ガンバはがんばってたガンバはがんばってたガンバはがんばってた…!(呪文)

※治療終了後、放心状態のEK

こここここわかった。。。

※帰り道のEK

やってやったぜガンバ~ッ
(やけに強気で激しい向かい風すら清々しいと感じている園児)

※牛乳が大好きな園児EK
がくしゃ
牛乳は牛さんが作ってくれる。歯を丈夫にするステキな飲み物。。。



ガンバは生きることの大切さを子供にちゃんと教えてくれる素晴らしい作品です。
仲間を思いやる大切さ。力を合わせる大切さ、その心強さと責任感。
身が竦むような生きるか死ぬかの瀬戸際に、思い切る行動力がどうやって生まれてくるか。



大人になった今だって、当たり前の大発見がきっとある作品です。
だれかボックス買ってくれ。買ったのを貸してくれるだけでもいいぞ!ww

ではまた。
さてさて。
母からのまた聞きなんですが、
今日はうちのおばあちゃんがボケて楽しんでた話を書こうと思う。

まず、前置きとして、おばあちゃんのいろいろをザッと書く。


うちのおばあちゃん、去年の暮れに食欲がなくて入院したんです。
自分から「ETさん、入院したいわあ」ってうちの母に申し出て。
あ、ちなみに、ETってうちの母ですw

入院したいって言われたからといって、普通はほいほい救急車なんて呼ばないと思うのですが、
ETはおばあちゃんの思うようにさせてやりたいと思い、「は~い、わかりました~っ☆」って
二つ返事で救急車を呼んであげました。

病院に運ばれ、血液検査をした結果、おばあちゃんは「重度の貧血」と診断され、即入院。
おそらく、内蔵のどこかから出血しているんだろうという話になり、
翌日、精密検査を受けたところ、やはり胃にブラブラぶら下がったポリープがありました。
それが食事の度に傷んで、出血や食欲不振の原因となっていたらしい。

前々から、おばあちゃんはガンがあることは解っていたのですが、もう87歳だし、
進行の仕方も不安がるほどではないとのことで、様子を見ていきましょうみたいな状態で、
そのまま、もう20年くらい経ったのかな? たぶん、そんくらい経ってる筈。
ちなみに、定期検診にはちゃんと行っていました。

あと、わりと早い段階でボケが始まったので、ボケも薬で食い止めていました。
入院する前からだいぶボケてて、孫の私でもぎょっとする発言が多かった。
例えば、もう何十年も使っている自分の包丁を指さして、
「コレ、あたしんじゃない。ETさんのかしら。」とか。
あとは、大切なものを仕舞い忘れて「泥棒が入ったから警察呼びましょう!」騒動とか。
まあ、そんなのしょっちゅう。よくある話です。

で、そのポリープを取るってなると、全身麻酔をするわけですが、
その全身麻酔が脳にはあまり良くなくて、ボケが一気に進行してしまう危険がありました。
しかし、摘出するのが最善であろうとなって、今月の9日に手術を受けました。

手術後は「おなかが痛い」と寝込んでいましたが、痛みも和らいでくると、
人様から頂いたお見舞金に関して一生懸命考えていたり、
ETいわく「至って普通」とのことでしたので、事なきを得たと思ったんですが。。。。

昨日、ETが病院に顔を出すと、おばあちゃんはこんな話を始めたそうです。


祖母「ETさん、あたしお葬式に行ってきたのよ~」
ET「お葬式?」
祖母「そうなのよ、みんなお葬式の準備してて大変そうだったのよ」
ET「おばあちゃん、それ夢でしょ?」
祖母「違うわよぉ、今、行ってきたのよ。OT(祖母の実の娘でEKの叔母さん)もお葬式に来てたから、OTに聞いてみて。王子駅から三時間くらい掛かるのよ~、みんな遠いのに大変よね~え」
ET「へぇw」
祖母「花があーでもない、こーでもないとか、準備が大変そうで、あたし思わず笑っちゃったわよ。すっごくおかしいのよ~?」

そう言いながら、おばあちゃんはうきうき笑っていたそうです。
「お葬式なんてねえ。あたし、まだ死なないのに」とも言っていたらしい。
ここへきて、ここまでの話に付随する形でぶどうの話題が母の口から飛び出てきたのですが、
それはもう少し先にいったら話そうと思いマス。秋頃にでも。

おばあちゃんね。
何がそんなに楽しかったんだろうか。

確かに、E家の葬式は大概爆笑が付き物のような気もするのですが。



むっ。。。

いまハル子が超寝言いってる。

ハル子って、寝ながらよく喋るんです。
リビングからハル子の部屋って近いので、
ハル子の部屋のドアが開けっ放しだとよく聞こえるのです。

私は聞こえた内容を翌朝ハル子に報告しています。
ハル子の返答はだいたい「へえ、きもちわるい」です。