EK& -18ページ目

EK&

あーなってこーなって、今。

あまりにも早い。
不図、数日経っていることに気づいた時、「一体、何があったんだ!?」と驚嘆せずにはいられない程、早い。
最早、何も思い出せないくらい早い。

じゃりんこチエに出てくるアントニオJr.という猫が春という季節に対し、
「春の所為や…。この、狂った季節が、オレを、ダメにするんや…」
と物凄く狂おしそうに語って鬱に成りかけていましたが、最近少しわかる。

家で作業していると、モヤモヤしてきてギャーッ!てなる。
ドタバタしたくなる。すべてを打ち捨てたくなる。
ビョーキよ。私。この、狂った季節。

アントニオJr.は、とにかくかわいい。
あいつ、超かわいいよ。
小鉄ももちろんかわいいよ。

ヤバイ。もうこんな時間。

それは、Amebaのスタンプを貯めること。
最初は「ふーん」程度だったのですが、やはり貯まり行くそれを見ていると「よしよし」と思うように成りました。
そこへきて、スタンプ三倍キャンペーンでしたから、もう大変。

見てくれ!今日だけで241個もスタンプを貯めてやったぞ!!もちろん、無課金だよ!!!
photo:01


ツライ。この作業けっこうヘヴィ。あと六日間も続かないよ。
総計何スタンプ貯めたか報告できればと思います。


iPhoneからの投稿
お風呂に入ってポストに行かなきゃなりません。
ポストは家から歩いて2~3分のところにあるのですが、私にとっては家を出るまでが長い道のりであり、それが家から出た後の2~3分だろうが2~3時間だろうが余り関係がないのです。
家から出る。それが途方もないくらい果てしなく遠距離なのであります。

ポストの次は二人の人物の前に個別に立たねばなりません。
知る必要もないほど近かったが故に知ろうともしなかった幼馴染の住所が手元になく、今や距離は遠かろうとも心の立ち位置が近いことから住所を尋ねるということすら思いつかなかった二人に自らポストマンとなり問題の封書を届けに行くのです。
しかし、会えるかわかりません。会いにいくよとも伝えておりません。

振り返ってみれば後手後手でございました。
仕方が無いと諦めはしますが、反省はない。

陽が差してきたなあ。
冬は得意じゃないので、外が明るいとただそれだけで心が幸せになります。

さーさー、もう3時ですね。はいはい、わかりましたよ。
どうせなら銭湯にいきたいよ~。