前回の続きです。

 

 

 

中学受験は体力必要そう・・

 

中学受験をうっすら考えていて、

本を読んだり、それこそ

ブログを読んだりして情報を集めていました。

 

小6の勉強量の多さ、

スケジュール管理の大変さ

大変そう・・・真顔

 

そして、集中力持続させるには

やっぱり体力必要そう。

 

なので、

低学年の内は、

 

運動>勉強

 

の比率で習い事をさせようと

結論づけました。

 

コロナも落ち着き、

習い事を再開させようと

小2頃から、

スイミングを始めました。

 

最初は、水に顔をつけるのも

恐る恐るから・・・

 

お風呂で練習して、

少しずつ泳げるようになり

スイミングの通う頻度を

週1から週2に増やしました。

 

クロールの試験で引っ掛かり

なかなか級を上げられないガーン

 

じゃあ、もう練習量増やすしかないね、と

 

クロール、平泳ぎ、バタフライが

できるまで週3に増やしていました(笑)

 

週3でスイミングびっくり

夏・冬・春期の特別クラスにも通わせ笑い泣き

小3で4泳法を取得し、

あとは、タイムを縮める段階でした。

 

別に選手になるわけではないので、

 

ここから、通う頻度を

週3→週2→週1に減らし、

 

塾にも通い始めていた

小4に進級のタイミングで辞めました。

 

一度泳法を身に付ければ、大丈夫だろうし、

小4、5の頃は

小学校の水泳の時間や

近所の区民プールでやっている

子供向け水泳教室にたまに行って

何となく維持させていました。

 

良く頑張って通っていたな~と思います。

 

私だったら、週3スイミングなんて

絶対ヤダ真顔って言いそう。。

というか言う(笑)

 

通うのイヤだけど、

中途半端はもっとイヤという

 

負けず嫌いな息子らしい

エピソードかもな・・と思いますキョロキョロ

 

そして、かなり体力つきました(笑)