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なにこれおもち


4月1日は0401のゴロあわせでよいおもちになるので
本日はお餅の日らしいからおもちコピペ

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
おれ「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
おれ「いえしりません」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
おれ「えっ」
店員「えっ」
おれ「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
おれ「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって
    カードが変わりますよ」
おれ「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
おれ「くさったりしませんか」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
おれ「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
おれ「なにそれもこわい」
店員「えっ」
おれ「えっ」




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↑眉毛猫で有名なおモチちゃん(8)

3.11


揺れに揺れた災厄からもう一年。
未だに茨城は毎日揺れてるよ((((;゜Д゜)))


がんばろう!日本

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こんち初午

本日初午につき
なんでも初午の日は稲荷ずしを食べるようです。
近年急速に広まった、節分の捏造された
下賎で下品な関西発の自称・伝統行事(笑)よりはマシですb
オカルト恵方、くたばれ恵方巻
ローカルでひっそりやってる分には文句はないけどね><

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笠間か遠いな

というか
初午といえば稲荷ずしより
山本周五郎先生の傑作時代小説「こんち午の日」を連想します。
山本周五郎先生の時代小説は何を読んでもはずれがないのがすばらしい。
昨今のお安い「泣かせよう」「感動させよう」や
「その域に達していない作者のしょーもない人生論」だったり
「癒し」とかいったわざとらしさや
嫌らしさに気持ち悪さが皆無なので何を読んでも楽しめます。
つゆのひぬま (新潮文庫)/山本 周五郎

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ああ、今夜はカレーにしようb
Σ明後日は悲しいけど誕生日だ。たどり着くのは涅槃じゃねえ・・・。