コンドに到着してすぐに、Tebrauの屋台に連れて行ってもらいました。
ボッてきたインド人ドライバーのTeksiで

ここはチャイニーズの屋台なので、ビールもありますビール飲めませんが…

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なんかわかりにくいけど…


食べれそうな物がわからない
これがマレーですにひひ

米粉でできたきしめんみたいなのを焼いた物をチョイス。
傘売りのにぃちゃんのしつこさにウンザリ色んな物の押し売り?してました。

注文したら、どこの席か聞かれます。
たまたま近くの店の前の席が空いたので、「ふろんと ちきんらいす!」で通じましたチョキ


このチキンライスがまた美味しかった!
アタシがチョイスした麺は、肉、アサリ?、卵、モヤシなんかがたっぷりで、麺が少ない(笑)
アサリは生臭い感じ…
お腹は壊さなかったからよしとしよう

支払いは、持ってきてくれた時にします。

もっと色んなホーカーに行ってみたいなひらめき電球

近所にはフルーツ屋、別のホーカーもありました。
普通の店は閉まりかけなのか、営業中なのか微妙だったけど、他は賑わってました。

ちなみにフルーツは、量り売りですバナナ
マンゴーは3種類位あったなぁ。
ドリアンもガッツリ得意げまだ未体験です。





去年までは、Wi-Fiの設定をしたら簡単に繋がってたチャンギ空港の無料Wi-Fi。

到着してすぐ、色々見たかったので早速今まで通り「#WiFi@CHANGI」を掴み、Wi-Fiオン携帯

できないじゃん!
何故だ汗

よく見ると、どうやらパスワードが必要になった模様。
※実は、到着はターミナル3だったのに、ターミナル2に変更になり、初めて降り立ったターミナルでアタフタしてた。

なになに?
読んでいると、mobile numberを入れて、SMSを受信して、passwordを入れろと書いてある。
とりあえず早くネットに繋げたかったので、試すものの送られてこないむっ
2回もやった。



よく考えたら、
ローミング外してた!

あははははガーン
諦めました。


到着だし、そそくさと空港を後にして、マレーに移動しましたしょぼん


帰国時は母がいたので、マレー携帯がローミングされてるのをいい事に、即passwordをgetグッド!
この後、酔っ払いのスペイン人に絡まれたんですがショック!

携帯のローミングサービスに入ってない場合は、informationカウンターでpasswordを貰えます。
母は知らぬ間にちゃっかりgetして、設定までしてもらってました。iPodだからね。

↑に載ってたけど、全然確認せずに行ってしまった


次からはもう大丈夫ですグッド!
まぁ、次があるか不明ですが。




チャレンジャーなアタシは、毎回S$、RMを持たずに渡馬します。
マレーシアに行くのに、なんでS$がいんねん!と言われそうだけど、シンガポールにとりあえず入国しないと行きにくい街なんです
ジョホールバルってそんな街。

関空→チャンギ空港→CIQってな感じ。

乗り換えで微妙な駅もあるけど、お金さえ持ってたらMRTは1人で乗れる自信あるなグッド!

で、マレーシアに入国するには、バスか国境越えのできるタクシー。
どちらに乗るにしても、BugisまでMRTに乗って、Queen Street Bus Terminalへ。
※あくまでコーズウェイを使用する時です。セカンドリンクは、随分離れて遠回りになるので使用しません。
色んな方法で行けますが、我家の行き方はこの方法しか使ってません。
平日の夕方は、マレーシアへ帰る人の長蛇の列に並んで乗ってください。
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お勤めご苦労様です!

バスは、まずシンガポールの出国をするのに一旦Woodlandsチエックポイントで降りて、出国審査が終わったらまた乗って、CIQで降りて入国審査。
乗ってきたバスに乗れなくても、同じ会社のバスに乗って大丈夫。CIQからは行き先を確認して乗ってください。
ここからそのまま終点のバスターミナルまで。運賃S$2.5。

ではなく、うちはCentralでTeksiに乗ります。若くはドン引きなCity Basか、まだマシなMAJUのどちらかに乗ります。

Teksiはチケット制なので、赤いボロいのでRM21です。メーターより高いけど100%ボラれる心配なし。

バスはRM2.4です。運転手に行き先を言って料金を支払ったら、ペラペラな紙かレシートをもらうだけ。
但し、日本みたいに停留所の案内はありません‼️
自分で景色を見てブザーを押して降りてくださいね~にひひ勿論時刻表なんてありません…


タクシーだと、同じQueen Street Bus Terminalから乗合タクシーでコタラヤタクシースタンドまで。
1台貸切でもS$40払えば大丈夫です。
我家はいつもスーツケースがあるので、貸切でコンドまで乗って行きます。S$60なのに、今回はS$55でしたチョキ
タクシーなら、降りずにドライブスルーで全ての審査。楽チン音譜


マレーシア入国は楽だけど、シンガポール入国ほど、毎回緊張!
なんも知らずにスルーしまくった1回目。
色々調べるうちにビビりまくりながら入国してます。

ちなみに、マレーシア→シンガポールの入国の時のバスやタクシーの料金は、S$がRMに変わります。
半額以下えっ
たがだか数キロなのにねガーン

※数ヶ所、綴り間違ってるぞ!とツッコミがありそうな部分がありますが、マレー表記では正解になります。
マレー語は、そのままアルファベット読み。たまぁに普通の英語表記があるので戸惑います。