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ミートローフをなんとか作り上げ、後ろにはターキーが1羽。

足1本食べましたが、食べ切れませんよ

食べきれないので、ご近所さんにターキーは旅立ちました。

実はこのターキー、お客さんからいただいたんですけどね


もう、お腹いっぱいです。




と、チャイニーズ マレーシアンに言われました…

父の携帯携帯、PINコードが何故か勝手に変わり、ロックがかかってしまい、全く使えなくなってしまいましたガーン
日本の番号があったので、日本での連絡は問題ありませんが、マレーシアに戻ると、連絡が取れなくなってしまってます。

マレーシアに戻ってるのに、何故かアナウンスは日本語。
なんじゃそれ?


残念な話で、我が家はプリペイドではなく、ポストペイドの契約の為、簡単には解除ができない
しかも、契約者は会社の人。
外国人が契約するのは大変(面倒)なので、会社が全てやってくれます。

勝手に1台はSIMカットしてるしにひひ


昨日は、その契約者が会社にはやって来なかったらしい。
う~ん、どこまでもマレーシアシラー

今日は来ると聞いてるものの、未だ日本語のアナウンス。
面倒だなぁ。


それを聞くのに、仕方なく会社に電話をして、超テキトーなジャパニーズイングリッシュで呼び出してもらったら「ちょっと待って」と言われ、笑が止まらなかったにひひ

そういう言葉あるんちゃうか?と言ってましたが、ないやろ…

但し、「あらまあ」はあるらしい。
使い方は日本と変わらない。マレーシアンの工場長がよく言ってるそうです。

そもそも、父の会社には日本人はいないビックリマーク
どこで覚えたんだろ?
不思議な国です。




次回、JBへ行くためには通過しなければならない、恐怖のシンガポールショック!
単に、タバコタバコの税金が恐怖で、申告さえしたら余裕なんですがにひひ


次回は、また仲良しな別のお姉様と行く予定。

そして、いつもはチャンギ飛行機まで迎えに来てもらってますが、海外旅行経験豊富なお姉様であること、アタシがMRT地下鉄に平気で乗って移動できる、国際タクシー車もなんとかなりそうという事で、いつもと違う行動をする事にしました音譜


が、MRTのどこで乗り換えなのか微妙
まぁ、なんとかなりますが。

そこで、とりあえず路線図を入手。
いつもは、Bugisから帰国前に行く場所なので、チャンギからどうしようか迷い中。


で、そこで見つけた2018年予定路線図。
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なんと~、JBのオースティンまで繋がるみたい!
ただね、各駅停車だから、時間はかかるだろうな。CausewayとJB Sentralでは降りないと行けなさそうだし…
まぁ、便利にはなるだろうけど…



なんで、そんな中途半端な場所までやねん!!


と、突っ込ませていただきたい。
何故なら、駐在員の多いエリアはもっと奥。
確かに、日本人も増えたし、オースティンに住む人は多くなってるだろうけど、そこからTeksiはないだろう。

まっ、その頃には我が家は本帰国してるだろうからいいけどべーっだ!


実際、JBの中心地から外れると、BASもTeksiも捕まえるのも大変だし、なかなか来ないから、車社会。
皆様、車を運転されるからいいんでしょうが、免許を持ってなかったり、色々あるじゃないですか。
日本みたいに交通の便がよけりゃ言うことなしなのに。


まぁ、本当にその頃に通ってるかは不明です。
無理に1票入れますがシラー
なんせ、マレーシアですから。