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いつ更新するか本人もわからない

暇を見つけて、更新予定。
おもにボウリングのことかな・・・
(その他に自転車・キャンプ・写真、アニメも)

いや~白熱した試合でした。

見ている方もどっきどきで試合が行われました。

結果は・・・LBOのHPをみてください。

(今日のデイリーでも結果載っています)


2日間見ていた感想を(素人見解です)。

・田中プロ:

お父さんの応援すごすぎです。思わず負けずと声を出してしまいました。

まぁ、本気で声を出していませんけどね。本気で声を出したらボウリング場に響き渡る。

田中プロも投げる時の気迫がすごかった。見習いたいものです。

・高坂プロ:

やっぱり実力者ですよ。見ていて安心していられるのは技術の表れかな。

思った以上に背の小さな選手でしたが、あんなにすごいボールを投げれるなんて。

プロとアマの違いなのかな~。

・秋吉プロ

さすがLBO一のシングルピンカバー(98%)を誇る選手。シングルピンの時は安心して

見ていられます。チャレンジの時とかサイン会の時はほんと笑顔の絶えない選手ですが、

いざトーナメントが始まると顔が引き締まっていて、すごいな~って感心しました。

・シンチアプロ

この選手も小さかったです。見ていてすごく柔らかい感じの投げ方。でも、スコアーがいいのは

コントロールがしっかりしているから何だと思います。

・菊池プロ

お子さんが応援していて、試合中に笑顔が絶えなかったのが印象的でした。2日目のラウンドの

結果だけ見ていると3位なんですけど、やっぱり初日がちょっと低かったのかな~。

・中嶋プロ

すごいスピードのあるボールを投げられていました。U30しか見ていないのですが、

LBOの中ではスピードTOPクラスじゃないかな??他のLBOプロとも仲がいいみたいで、

初日のサインをもらっているときも秋吉プロのお手伝いと言ってタオルを引っ張っていて、

途中で離しちゃったりちょっと茶目っ気も。試合の時は勝負師ですよ~。

・佐々木プロ

・・・なんてコメントしていいのかな~。もう少し、安定感があるといいのかなって感じです。

フォームはすごくきれいです。

・佐野プロ

ご自身のブログでも書いていますが、結果から見ると練習不足だったのかなって感じです。

初日の最下位通過はほんとどきどきでした。

見ていて、ほんわかした感じの選手でした。まだまだ19歳これからです。

・中島プロ

怪我をしながらの参戦でこの記録。練習不足だったろうによく2日目持ち直したなって感じです。

2日目は楽しんで投げれたのかな??初日は本当に”はらはら”でした。LBOプロ予選落ちは

しゃれにならないと思ったら、佐野プロと一緒に最下位通過。こんなどきどきはいりません。

またどこか怪我したみたいとブログに書いてあったけど大丈夫かな??


次は富津でダブルス戦、ちょっと遠くて見に行けないのが残念です。

シングルスとは違った楽しみ方もあると思うので是非富津の皆さん見に行ってください。

LBOツアーのU-30初日を見に行ってきました~。

いや~午前中はお客さん少ない少ない。

ボウリングってこんなに人気ないのか~って思っていたら、

午後からうわ~っとお客さんがきて満員に。

LBOプロ9名は初日を全員通過。

しかし、どきどきさせられましたよ~。

最終ゲームまでもつれにもつれて。

最後の2席を賭けてLBOプロ2人とアマ1人が対決。

結局5ピン差でLBOプロ2人が滑り込み・・・。

しかし、11タイでLBOプロが2人とは。

僕が応援しているLBOプロは4名いて、秋吉プロ、佐々木プロ、

奥野プロ、中島プロ。

(応援しすぎだ~という言葉は受け付けておりません)

他のLBOプロもみんな好きだし、応援していますよ。

田中美紅プロや中嶋プロもおもしろいし。

でもこの4人は別格。秋吉プロは5月に一緒に投げているから、

佐々木プロは・・・内緒。奥野プロはプロらしい考え方の持ち主。

そして中島プロはホームが僕のセカンドホームで使っている高尾だから。

このうち今日の大会に出ているのは奥野プロ以外。

4人は通って欲しいとおもいながら、観戦していたのですがほんとはらはら

どきどきでしたよ。ね、中島プロ。もう少し安心して見ていられるようにしてください。

さて、大会の話に戻りますが、そんな感じでアマとプロの差が本当に少なく

白熱した試合でした。そういう競った試合っておもしろいから好きです。

1人勝ちっておもしろくないんですよ。だらだらしちゃって。どうせこいつが勝つんだって

見ていて飽きてきてしまう。そういう意味で、競った試合は波乱があったりするので好き。


そうそう、アマの中ですごく気になった選手が。

岩見選手という選手なのですが、投げ方が非常に独特。

投げ方と言うよりは球種が独特。

普通ボウリングをやっている人はフックボールまたはカーブがメインで、バックアップは

投げないように指導されます。これは非常に負担がかかる投げ方で、一歩間違うと

手首とか、肘を故障してしまう恐れがあるのです。

(親指を3時方向に向けて投げるのは負担がかかるのです)

この岩見選手、バックアップで投げる選手なんです。

最初見たときにはびっくりでしたよ。周りからも驚きの声があったし。

すごくかわいい選手だし、普通にその辺にいる高校生でも通りそうな感じなんですよ。

でも投げる球種がバックアップ・・・。確かにレフティー(左投げ)がいないと、バックアップの

コースは常にオイルが残っている状態なので、理想のラインがとれるけど・・・

いっそのことプロになって清水プロと直接対決してもらいたいです。

すごく楽しいことになりそうですけど。

試合が終わった後、サイン会&撮影会でしたが、カメラを持って行っていなかったので

今回は写真なし。サインはLBOのマフラータオルに今回参加していたプロのサイン

全員分書いてもらいました。書きづらかったろうに、本当にありがとうございました。

サイン会中に選手会長の清水プロがLBOオリジナルピンを売り子してました。

また、鷲塚プロも第2戦のDVDを売り子してました。

清水プロはノルマで1本売らないと帰れないと言っていた。まさかピンを売ってるとは。

わかっていればタオル買わずにそっちを買ったのに。

(無事に1本売れたので帰れたみたいです)

山本プロも清水プロが休憩時間中売り子していると聞いてすっ飛んで買いに行ってたし。

(本当に買い物したかは不明)

ちなみに売り子中で鷲塚プロがDVD売り出したときに清水プロが一言

”駅弁売っているみたい・・・”どちらかというと駅弁と言うよりもスナックでボトルを入れてと

おねだりしているお姉さんのような感じが・・・

どちらにしてもとても楽しく観戦することができました。

明日もあるので今から楽しみです。

(ピンは買わないぞ~たぶん・・・)

LBOのU-30第1戦です。

初めてチケット買ってしまいました。

いや~どんな試合が行われるか楽しみです。

いままでプロの公式戦は見たことなく、なかなか見る機会も

なかったのでいろいろと勉強してきたいと思います。


同じことを考える人っているんですね~。

本日発売のボウリングマガジンの読者投稿ページにKPBAのこととLBOとJPBAの

ことを書いた記事が載っていました。

ほんとボウリングのこと、プロのことを考えるならJPBAから離れたのだから

LBOなんて認めないとか、大会が少なくなってきたからKPBAのプロはポイント

あげないなんてやっていること自体おかしい話だと思います。

同じボウリングを好きなもの同士、そして日本はアジアの中でもボウリング先進国

なのですから、アジアの他の国のお手本となって行かなくてはいけないはず。

衰退しているときに保守的になってもいいことは何もないです。

常にアグレッシブにしていかないと。

上層部が古い考えだと、どうしても保守的になりすぎる。常に時代は動いているのだから

新しい風をどんどんと入れていかないとね。


はい、自分のホームである新東京ダイヤモンドボウルがオーディン大会のため使用できず、

3番目によく行くビームボウル昭島はプロチャレのため、14時から投げられず・・・

そんな状態だったため、今日はBIGBOX東大和で投げてきてみました。

ここは昨日までプロの公式戦が行われていた会場で、今まで隣接するプロショップには

買い物に来たことがあったのですが、ボウリングをしにきたことはなかったのでとりあえず

4G投げてみることにしました。

投げやすい・投げづらいで言うと投げやすい分類に入るセンターでしたが・・・まぁ、この先は

言わないことにしておきましょう。

結果としてはAV159と至って一般ボウラー並のスコアー。AV180とかいつになったら

見れることやら。(って、自分は一般ボウラーだろうって)

レーンの状態はオイル枯れかけだったみたいで非常に遅い感じのレーンでした。なんせ、

トロピカルストームでもターゲットゾーン(スペアーボウル)でもフックがかかるなんて

よっぽどですよ。でも、C(System)3.5が曲がりすぎるのかというとそうでもない・・・。

特徴がつかみづらいレーンでした。

隣のBOXの若いグループ(男性1人、女性3人)が自分の投げ方見ていて、一生懸命

まねようとしていましたが途中であきらめたみたい。

まぁ、最初は自分が投げるの見てて関心してたからな~。こんなへたくそでも見ていて

まねられるとちょっとこそばかゆい感じです。

でも、相変わらず7ピンは苦手でどうしてもスペアーがうまくとれない。あそこだけイメージが

どうしてもつかない・・・。どうにかならないかな~。

しかし、スプリット6つってのはどうなっているんだろう?しかも最後のスプリットはビッグ・フォーだし。

ちょっと多すぎるような気がする。やっぱり”あつめ”に当たってたかな~。

最後の方はサムホールが狭く感じていたから、もしかしたらテープ一枚抜いた方がよかったかも。


新東京ダイヤモンドボウルでオーディン大会にきていたP★リーガーは・・・

坂井美佳プロ、中谷優子プロ、吉田真由美プロ、長谷川真美プロ。

ビームボウル昭島のチャレンジにきていたP★リーガーは・・・

谷川章子プロ、鈴木理沙プロ。

西多摩にこんなにP★リーガーが来るのって東大和の公式戦以外はないような・・・