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いつ更新するか本人もわからない

暇を見つけて、更新予定。
おもにボウリングのことかな・・・
(その他に自転車・キャンプ・写真、アニメも)

と、言うことで昨日相模原パークレーンズで中村美月Pチャレンジに参加

してきました。

プロチャレは2回目なのですが、相変わらずくじ運がいいというか、

なんというか、美月Pは隣のボックスでスタート。

ちなみに前回の秋月夕紀プロチャレの時は夕紀Pと同じボックスで

スタートだったので2戦1勝1分けぐらいかな(?)

で、スコアーの方は予想したとおり、非常に悪かった・・・

ブービーにすら入れなかった。(自分より下を打つ人がいたとは・・・)

シールももらえず、サインももらえず・・・とりあえず写真だけゲット!!

(でも、携帯でとったから画像が悪い・・・)



いつ更新するか本人もわからない

で、今回わかったことなのですが、どうもチャレンジや、トーナメントとかで

スコアーが低いのは体があまり暖まっていないため最初の

1~2Gは非常にスコアーが低い見たい。

今回も125,130,155,175とゲームが進む毎に体が温まってきて

スコアーが上がっている。

なんで、今回わかったかというと汗の量が1人で練習している時に

比べて少なかったこと。

実を言うと、プロチャレ前に1Gだけ練習で投げたのですが、その時は

すぐに汗をかいたのですが、プロチャレに入ってからは、3G中ぐらい

に汗が出てきた・・・。今回は7人内だったから投げるまでの時間が

あったためすぐに暖まりきらなかったみたい。

今度からはジャージか何か持って行って、投げる前までは着ている

ようにしておこうかな。

ちなみに同じボックスの人にそんな話をしたら、超スロースターターと

言われてしまいました。(昔はすぐ暖まったのに・・・年はとりたくないな~)


話は戻しますが、中村美月Pはすごくおもしろくって、話もしやすかった。

ユニフォームに着替える前は普通の女の子にしか見えなかった。

でも、ユニフォームを着て、実際に投げているところを見ると、

やっぱりプロなんだな-って思いました。

あの、独特な投げ方生で見れてすごくよかったです。

(まねはできないけどね。)


次は9月11日・・・なんか仕事が怪しい雰囲気になっている。

どうか、仕事が入らないように。


追伸:

ユニフォームを今作っています。

相模原パークレーンズでアウトレットのシャツを2500円で購入。

(めっさ安いって)

できあがりはたぶん来月の終わりかな。

相模原パークレーンズで中村美月プロとのチャレンジ!!

結果どうなるかな~。

一緒に参加される方よろしくお願いしますね。

(ヘアーバンドしているおっさんが自分です)


と、言うことで行ってきま~す♪

(レポートは帰ってきたら書きます)

えーと、今回はオタ話と言うことで・・・


最近発売されているまんがの中で、一部マイナースポーツを取り上げている

まんががあったりします。

どんなスポーツを取り上げているかというと、ラクロス、カーリング、ゲートボール、

カバディ、ラフティング・・・。

ラクロスまんがのバガタウェイとか本当に基礎から書いてあるまんがもあれば、

かなりあっちな方に話が行きがちなまんがまで。

どんな競技かなと興味を持っても、まともに書いてないとなんか興ざめして

しまう。友達と以前話をしていたときに、卓球まんがってどうしてギャグに

走るんだろうね?

・・・確かに卓球まんがでシリアスなのってないな~

さて、自分が楽しんでいるボウリング、実を言うとかなり基礎から書いてある

4コマまんががあります。

それが、まんがタイムきららMAXで連載されている、ラッキーストライク!と

言うまんが。作者はみそおでん氏。現在まんがタイムKRコミックスから

1巻が発売されています。

まぁ、自分がボウリングを本格的にやってみようと思ったきっかけの1つです。

どんなまんがかと言うと、ちょっと百合が入っているけど、ボウリング

の要素がちりばめられています。

たとえば、ボウリングシューズについても、レンタルシューズが何でだめなのか

と言うことをシューズがこんにゃくだったらどなるかいうたとえを出してみたりとか、

力で投げずに振り子の原理で投げる(ボウラーには当たり前のこと)こととか、

そういう基礎的なこともしっかり書いてあります。

先月号、今月号に至ってはボウリングの投球方法にちょっと触れています。

先月号では、両手投げが、今月号ではアメリカンスタイルの投げ方が

紹介されています。(アメリカンスタイルと行ってもローダウンとは書いてない)

ボーリングじゃない!!ボウリングだ!!と名言(?)まで。


もし、興味があるようでしたら是非読んでみてください。

まず、おもしろい話から。

って勝手に思っているだけなんですけどね。

”のいちゃん”のところでイラストを描いてもらった”mikuちゃん”の

ブログに”高田誠さん”のボウリング復興のネタになることが書いてありました。

読んでいて、おぉーこの発送はすごいぞ~って感心。

実現できたら本当に本当に盛り上がりそうなすごい企画です。

自分はあまりネタを持っていないけど、ネタがある人はどんどん話を持ちかけて

あげてください。


高田誠の辛口独り言

http://www.takadamakoto-proshop.jp/html/essay_007.html

続いておもしろくない話。

今日やっとボウリングマガジン読み終わったのですが、その中で本当にそうだなと

思ったのがKPBAの話。読者投稿からと編集長の”遺言”という形で掲載されてます。

(編集長変わるので遺言らしいです。)

当然読んでいる人は読んでいると思う。

実際JPBAはKPBAやLBOをばっさり切った。記事だけ読んでいればJPBAの

首脳陣が保守的に動いているからと読めるけど・・・。

実際に現首脳人は、ボウリングブーム時代のメンバーが固めているわけだから、

時代の波について行けてないような気がする。ぐっと我慢すれば、ボウリングが

再び脚光を浴びると思っているのかもしれない。自分は協会の人間ではないので

どんなことが話し合われているかなんてわからないし、プロ側の意見がどう出て

いるかなんてわからない。でも、自分たちで悪い方に持って行っているのは

間違いがない事実。ボウリングブームを作りたいなら、もっと積極的に動く必要が

あるのではないかな?(それこそ上のおもしろい記事のように)

バスケットボールのJBLスパーリーグというのと、bjリーグというので内輪もめ

がおきていたことがあって、(今ももめているのかな??)たしか、JOCから制裁が

加わったような記憶が・・・

(記憶間違いならごめんなさい)あまり取り上げられなかった問題だけど、

いま、まさにこんな状態になっている。ボウリングはオリンピック競技ではないけど、

ボウリング業界でもめていても何のメリットもないとそろそろ気づくべきでは?

ちなみにKPBA問題に対してはほんと大人の対応という物を見せて欲しいです。

で、どうでもいい話。

ユニフォームを作ろうか悩み中。

実際にホームのセンターで行われているトーナメントや、プロチャレなんかでは

ユニフォームを着ることってないのでいらないと言われればいらないのだけど、

こと正式な大会に出る場合はユニフォームが必要になってくる。

自分は汗っかきなので、名前を両面テープで、シャツの上から貼るという荒技は

できないので作るならちゃんと作らないといけないけど、JBCにもNFBにも入って

いないので、ユニフォームを着るような大会には出ることはないと思うんだけど・・・。

アマチュアの連盟に入らないでも出れる公式戦なんてあるのかな??

あるなら作ろうかな~。

LBOのプロボウラーさんの活動地域をちょっと調べて見たら

意外におもしろい結果が・・・。

一番多いところは、東京・千葉・神奈川が5名ずつ。

(ブログなどで住んでるところや所属より調べました)

ただし、東京と神奈川には一部埼玉や千葉で練習していたりする

人がいるので、そういう意味では千葉が一番多いのかな?

その次が静岡の3名、沖縄と佐賀の2名と続いています。

(佐賀から2名というのはすごいと思う)

ちょっと残念なのは、日本ボウリング発祥の地である長崎の

ボウラーさんがいないこと。

これを全国八地方区分で調べると、関東がダントツ。

その次が九州だったりします。

1人もいない地方は北海道、東北、中国、四国です。

やっぱり全国に広めて行くには、プロのいない地域からLBOプロが

出てくることかな。あと、試合会場が千葉、東京、神奈川、福岡だけでなく

もっといろいろな地域でやれれば興味が出てくる人いっぱいいると

思うのですがどうでしょう?