さくら心理オフィスの心理療法を受けてどうでしたか?

さくら心理オフィスの心理療法を受けてどうでしたか?

さくら心理オフィスは、兵庫県の芦屋や宝塚などで診療しています

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さくら心理オフィスで、芦屋の心理療法カウンセリングを受けたい方は、寝つきが悪いため熟睡できなくて、夜中や早朝に目が覚めてしまうことがありませんか?
カウンセラーが、そうした方にも丁寧にカウンセリングし、クライエントの心をしっかり分析します。

カウンセラーは、クライエントとの信頼関係を育み、こころの奥底や人間関係のパターンを、精神分析で深く見つめていき、クライエントが大きく変わるきっかけ作りをします。
さくら心理オフィスでは、精神分析を基にカウンセリングを行い、一般的な心理療法と精神分析的心理療法に分けています。

精神分析的心理療法の場合、クライエントが思いついたことを話すことで、自分の心を見つめ直して気付きを得られるようにします。
クライエントが、自分の心の問題やあり方に十分に気付き、気付いたことを言葉で表現できるようになれば、カウンセリング終了となります。

カウンセラーとの話し合いで心理療法を終わらせるべきかを決めて、取り組む内容や目的によって、カウンセリングに必要な期間がクライエントごとに異なってきます。
数回でカウンセリングが終わる場合もあれば、数年掛けるケースもあるため、心の問題と向き合う方によっては、長期間のカウンセリングでも受けられるかご検討ください。

悩みや症状を抱えている兵庫県在住の方は、心理検査などをするさくら心理オフィスにご来院ください。
勿論宝塚カウンセリングもしていますので、気分が優れない宝塚の方も足を運びましょう。

さくら心理オフィス曰く、こころの真実を打ち明け、それを整理していくことで、悩みや苦しみを考える余裕ができ、自由に思いを巡らせるようになります。
悩みや苦しみを乗り越えた先に、良い人生を発見し、創造的な人生にしていこうとする気持ちになっていきます。

さくら心理オフィスでは、精神分析に基づいて心理療法を行います。
精神分析で、こころの中にクライエントが気付いていない隔てられた部分との出会いをサポートします。

クライエントが体験を通して、これまでの悩みや、苦しみの束縛から自由になるためのお手伝いをカウンセラーがします。
これまでの人生の様々なものから、クライエントが開放され、本質的な変化をもたらす重大な過程です。

無意識的なものを取り扱う精神分析的心理療法から、精神分析による意識に近い認知や、考え方の歪みを修正する認知行動療法も、カウンセラーがご提案します。
心理カウンセリングは、十分な訓練と経験を積み、公認心理師・臨床心理士の資格を持ったカウンセラーが行います。

心を病んだ方が、自分の気持ちと向き合うため、心理カウンセリングなどを受けたくなり、さくら心理オフィスに来院したくなるケースが多いでしょう。
芦屋の方も心の問題を一人で抱え込まず、まずはさくら心理オフィスにご連絡して、芦屋カウンセリングの手続きを済ませてください。

精神的に不安定な来院者にとって、カウンセラーに思いの丈を打ち明けるのは、とても勇気がいることです。
さくら心理オフィスでは、来院者がリラックスできるようにスペースを確保しています。
来院者が、落ち着いてお話しできるように配慮することも欠かしません。

さくら心理オフィスは10年前に開設し、これまでのべ1000人以上の方がご来談されて、心理療法・カウンセリング・心理検査のサービスを提供していました。
度重なる困難も乗り越え、多くの方の支援をいただき、今後も地域に根差した心理カウンセリングを提供するつもりです。

さくら心理オフィスでは、悩みや症状を抱えている大人や思春期の方、悩み事をお持ちの家族の方を対象にカウンセリングを行っております。
悩みや苦しみを一人で抱え、乗り越えることは大変苦しいですが、カウンセラーと悩みや苦しみを分かち合い、共有することで、精神的にかなり楽になります。