徒然ならぬ日々精進 -6ページ目

徒然ならぬ日々精進

日本人として、日本人の目で捉えるのではなく、
人として捉えています。

大和の民これ日々精進なり。
東南アジア在住。

マリちゃんの懐かしい写真です。

今から4年前くらいかな。

初めてのお風呂です。

 

ちょっと怖がってるけど

大人しくしてますね。

 

いい子です。

 

もうすぐ5歳になりますね。

早いですね。

 

マリちゃんが歳をとると少しずつ寂しい気持ちが

出てきますね。

 

・・・。

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは

雨季もそろそろ終わりに近づくと、雷雨が激しくなるんですよね

今回は、久しぶりに本気でしたね。

ちなみに隣の学校の道は洪水状態です。

 

今年は少し雨が少ないような気がしましたが、

偏って降るのではなく、満遍なく穏やかに降ってほしいですね。

 

では、雷雨でも笑っていきましょう。

 

 

 

みなさんお元気ですか?

笑顔でいますか?

 

さて、今回は、触れたくなかった語学について

少しだけ書きたいと思います。

 

なぜ触れたくないかというと、下手だからです

外国にいいて、日本語を教える立場なのに、語学が

下手なんです。

 

今現在、わたしは独学で学習しています。
本を買い、Youtubeなどを見ながら、学習しています。
なぜならネイティブスピーカーが家族にいて

「会話が大切だから、会話は家族でできる、

 わざわざ、お金出して会話する必要はないね」

と言われました。

「は、はいわかりました・・・」

とわたし。

いいな〜と思われる方もいるかと思いますが、

家族にネイティブスピーカーがいることは確かに大きな強みですが、

それは相手次第です。(怒られる)

なぜなら、わたしの家族は日本語が話せることと、

日本語を向上させたいと言う思いから、いつも日本語を多用するんです。
タイ語で話そうとしても3分後日本語が出てくるのです。

(おい、俺との会話はどうなった・・・)

 

しかも以前家族は言いました。
「タイ語の学校なんか行かんでもいいで、3年後ペラペラになる」
と言われたことがありました。

 

でもね、勉強をしなければ、やはり上達しません。
それは明らかです。

 

ちなみに、こんなことを言う家族は、

タイの学校でタイ語を教える先生です(タイ国語)

 

タイ語の知識は高校まで教えられるので、相当ありますが

自国民に教えるのと外国人に教えるのは違うんですね。

わたしへの説明も、意味不明な解説が始まるので

すぐ眠くなります(w)

簡単に言えば、外国人に日本語を教えるとき

「上一段活用」とか言われてもピンとこないですね。

 

でも頑張って固くなった頭を砕いて、タイ語を刷り込んで

行きたいと思います。

 

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では