今更ながらクリスマスの時の話し
そこからずっと 色々考えさせられる日々に…
私は 妻であり 母親であり 子供でもある!
クリスマスは予定通り雪山で過ごし 大好きな伯母の家で クリスマスパーティー
エピコの実母が料理を全部用意してくれて おっきなケーキまで用意してくれて こんな楽チンでハッピーなクリスマス 久しぶりでした
だって このところのクリスマスと言ったら
子供3人を楽しませる為に あれもこれも準備して
イベント事は下のジジババと供にお祝いするので 2階と1階を行ったり来たり
家族の幸せな顔を見るのが 母親の楽しみ
と思って
頑張った結果 疲れた自分は 母親の自信に繋がる
と思って
……でも 片付けをするのも母親の仕事
「エピちゃんお疲れ様」 「エピちゃんのおかげだよ」
と 優しい言葉を しっかり伝えてくれる 旦那君
……じゃ 頑張って良かった
幸せな家族だ うん
と 例年のクリスマスはそんな感じ いや クリスマスだけじゃなく 他の行事 もね
その上 全然楽しくない ジジの話しに うなずいたり
それが当たり前になってたな~~
誰だろ私
嫁であり 母親 だよ
でも今年のクリスマスは 子供に戻れた

ほんの一晩だったけど やっぱり 遊んでる間に ご飯を用意してくる お家があって そこにお腹を空かせて帰る幸せ


「じゃ次 元旦に一泊しにいくね
」とエピコのママが言いました
え
元日
なんだか…いいのかな また 正月から子供に戻れる

イヤイヤ そうはいかないです
現実に なかなか戻れなかった私
このあと 旦那君 悩む 悩む 暗い……暗いよ旦那君
なんでそんなに 悩んでるのか…
その時エピコは じぇんじぇん分かりましぇんでした
長いから また 分けて書いてみよっかな