海外でのシルバーレイドの活動がTwitter等でめっちゃ煽られている割に価格は全く無風だ。

あちこちでシルバーが品切れになったとか言うツイートがされているのに、店では相変わらず売られているのは何故?



上記、いくつかの海外通販サイトのスクショなのだが、何故日本語対応だったりJPY表記がされているのだろうか?シルバー業者は日本人に優しいの?


いやいやいや!ノンノン!!


昔の仮想通貨のICOとかも日本人はめ込み系は何故か日本語対応のホワイトペーパーとかあったよな!
もしかして、それと同じなんじゃ、、、


金銀を扱うサイトって日本人相手にボロ儲けしてるのか?実際にゴールドが大好きな中国人やらインド人をさしおき何故JPY表記?

謎が謎を呼ぶが、あまりそこらへんをつついてもヤボだからやめとくね。

まあ、結局何が言いたいか?って言うと、、、


アメリカでみんなが少しずつシルバー買っても価格には何ら影響無しってヤツだ、それだけマーケットが大きいんじゃね?ってね。

シルバーが枯渇するとか、誰かが価格を低く調整してるとか、金融クラッシュが来て一気に価格が上がるとか、その辺は陰謀野郎Qチームとかのみんなにお任せしておいて俺はまだまだ他の案件で稼げるだけ稼ぐとしよう。

暗号資産はまだまだイケるぜ?知ってる?

あのバブルは余程クソコインにこだわらなければ負けない市場だぞ?上がりそうなコインをいくつか仕込んで待っていれば勝てるから。


一応、鉱山株や現物もしっかり握ってはいるが暗号資産の方が今は手っ取り早いからね。


ではまた!