かつてのアメリカにおけるゴールドラッシュで1番儲けたのは金を掘ってる連中相手に商売をした商人だと言う説がある。
現代において儲けている奴等は、金銀の価格を操作してマーケットを食い物にしてる連中と、めっちゃ高い価格で金貨や銀貨を売ってるコイン屋さんじゃないかと思う。
実際、俺は金の価格が去年の10月くらいから上がり始めて年末には現物が品薄になるなんて言われ、金銀を仕込んだものの、、、
全然利益出てねーの。
いつまで「絶好の買い場」が続くんだ?
それでも、そこまでアホでは無いのでとある時期に田中貴金属に預けていた金銀を売り飛ばして、株なんかも処分して、1番アツいバブルが来てる暗号資産に入れて半分近く利確した。
これだけでも新車が買える、今までのゴールド価格でくすぶっていた日々は何だったんだ?
某ブルームバーグニュースの記事で暗号資産はゼロになるリスクがある危険なものだとか最近言われていたが、上げたところをすぐに抜けば問題ない。
つーかクリプト民は大体そんなの知ってる。
投資や投機なんてのは元本が保証されないなんてのは当たり前で、俺的には暗号資産よりも他の権利収入的な投機や伝説のエリート凄腕トレーダーに資金預ければかわりにトレードしてくれるなんてヤツの方がよっぽど怪しいわけで、、、
しばらく俺はタイトル無視で暗号資産のトレードだけやるよ、みんなもポルカドット系プロジェクトをよく調べてみるべし。
ではまた!