専業主婦になって6年。



好きな絵やイラスト書いてみたり、(・∀・)


それをブログにのせてみたり、ヘ(゚∀゚*)ノ


子供服の買い物楽しんでみたり、( ´艸`)


自分の母親と子供を連れて外食を楽しんでみたり、(´0ノ`*)


マンガをレンタルして子育ての合間に読んでみたり( ̄▽+ ̄*)



主婦生活をなんとか楽しみ、充実したものにしたかったんだけど!!、 、、、、、


結局のところ、主婦生活は私には合っていなかったみたいで、


楽しいときも沢山あったけれど、一方でしんどい気持ちもあり、それは極端にいうと、「懲役6年」服役していた気分だった(°д°;)(→o←)ゞ


 

でも主婦を経験してよかった。ドキドキ


主婦するまえは、、、仕事ひとすじの私だったから、必要性があるのに仕事しない人には少し反感があった。



仕事は義父まかせで、経済的にかなりくるしいのに働きにでない義理の母のことを、理解できなかったし、



高い学費はらってもらって医師免許とったのに、社会での人間関係が不得意で、派遣のバイトでほそぼそと暮らしている姉のことを、理解できなかったけど、



今ならわかる。人間には向き不向きがある。できないものはできない。(笑)!!!!それがわかった。σ(^_^;)


ただできないなりに、苦手な環境の中で最大限頑張ることはとても大切だけどね。



ということで、上の子6歳 真ん中4歳 下の子2歳になり、私にとって、子育てに一息つける環境になったので、5月から働きます。



でもせっかくブログを開設したのだから、



それまでに、私自身の核心に近い内容で、最後に書きたいことがまだあるため、あと何回か更新するので、よければ読んでくださいねドキドキドキドキ













末娘ちゃん、現在魔の2歳児まっただなか。(自我の目覚め&反抗期ってこと。)

私は3人目育児で子育て経験者だけど、それでも!!2歳児の育児に慣れることは、、無いね!!(;´Д`)

やっぱり2歳ちゃんは大変だよ。手に負えない。(@_@)(ToT)


そんな中、先日、歩道は無いけど車の交通が多い道路をわたったら、

なにがそんなにイヤなのか?( ・_・;)イヤだイヤだと騒ぐ2歳ちゃんの靴がぬげた!
そして道路の真ん中に落ちた!
そして、車がとおくから走ってくる。
4歳のお姉ちゃんは「靴がぁあ~大変~靴がぁあ!!!」と関係ないのに大騒ぎ。(゚Д゚)


そんな中、近くを自転車で通ったおじさん。何も言わず、さっと拾ってさっと渡してくれました。(>_<)ヽ


さりげない親切が、子育て中の主婦にはやたらしみるしみる(T-T)もう感動モノ(。・・。)

まだまだ世の中捨てたものじゃないね(^∧^)


ありがたくて、前向きになれる1日でした。

子育てって、母親ひとりだけではできないもの


そっと守ってくれる社会があるからこそ、子育ても安心してできる。


そして少子化もなくなる。(笑)


まだまだ捨てたもんじゃない社会の、人の優しさに、日々感謝。o(^-^)o
























Android携帯からの投稿
信じる人は信じるけど、信じない人は信じない。それはそれでいい。
ちょっとスピリチュアルなおはなし♪


私の前世の記憶。

男に生まれることが多かった。


(おそらく)アメリカあたりで警察官をしていて、銃撃戦になって流れ弾にあたって死んだこともあった。



またある時は、日本かどこかのボロアパートで男だらけでマージャンしてた。


私が小学生のころ、通学路の途中にあるアパートを見て、なぜか懐かしくて

「昔こういう場所で男友達とマージャンしてたのに、あのころの友達はどうなったんだろう?私と年齢も性別も違うのに、いつのことなんだろう?なんで今の家があるんだろう?」と、よく不思議に思ってた。




(男に生まれたときはおおよそ)結婚はしないで自由な独身貴族を満喫していた。
今でも独身生活がたまに恋しくなる。一人暮らしがサイコーだった(^。^;)


女は大好き。(笑)今でも可愛い女の子を見るのが好き。でもバイでもゲイでもない!(・∀・)




でも、死ぬときにちょっと思っちゃった。「次もし生まれてくることがあるなら、家族をもってみるのもいいかな、女や子供の気持ちもわかってみたい」なんて。


そしたら女に生まれたけど、ずっと男だったせいか?子育てが不慣れで、すごく下手!!かなり下手!!!男みたいな怒りかたしちゃう(@_@)

今、女として家庭を支えるのも下手くそ。女って、子育てって、大変だな、、と痛感。今まで女を軽視してた自分を反省!?


ちなみに、今の旦那は、軍隊かなんかで一緒だった上司。頭が切れて、指揮能力が高くて、男から見ても格好良かったから、今世で結婚しちゃった。。


そんなかんじ。(^^)信じる信じないは皆さんの自由。


最後に、一番最近の前世では、おそらく日本の昭和初期くらいかな?


幼児期に高いところから落ちて死んでる。

今の私が幼い時に、高いところから落ちる同じ夢を何度も見た。

しかも痛みがあるので、目覚めたときは「夢でよかった~」とほっとしてた。


落ちるときに、

上のほうでコンクリっぽいとこから顔だしてる2人の中年女性が見える。

自分の家族くらい親しくよく知ってる女性だから、たぶん母親とその姉妹?

(落ちた自分を見て)すごく驚いた表情をして大きな口あけて、何か言ってる。大きな口を開けてたのが印象的。

そんなこんなで落ちるんだけど、幼心のせいか、恐怖は無く、最初は「あれ落ちちゃった」くらい。

でもそのうち、落ちて頭をうったのかな?頭が痛くなる。痛みがどんどん増す。

痛い、痛い、痛い、もう限界、耐えられない痛み、これ以上は無理~、、、、、てとこで、毎回目が覚める。(痛みが凄くリアルで、目が覚めたときのホッとした気持ちが半端じゃない。


景色がコンクリっぽいから、マンションかなんかのベランダかな落ちたのかな?


この夢は幼い時に、本当に何度も何度もくりかえし見た。


死ぬときの夢ばかり、やめてほしいよね(´ー`)


以上、スピリチュアル系のお話でした。こんな話、顔の見えないブログだから書いてみたけど、現実社会では人には言わないな(‥;) 

一度母親にはなして、かなりバカにされたからね( ̄。 ̄;)


私は父親方の系統だからな。

母親は
「前世も今世も何もない。人間死んだらそれでおしまい。灰になるだけ」な論理主義タイプ。


それはそれでいいんだけどね。


考え方も生き方も人それぞれ。自分が生きていきやすい考え方が一番。(^_-)






















Android携帯からの投稿