クチコミネタ:不機嫌モードの女優さん
クローズド・ノート/雫井 脩介
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私は、原作を読んでないので
映画の作り方としては、なかなか楽しめたかな
リンクとしては思ったよりも衝撃的ではないですね
映画としてトリックが駆使されている感じで(゚ー゚;
まぁ主人公たちが最後の方でぼろぼろと泣くので
それはにはちょっと付いて行けなかったけ。。
映画を見る前のイメージとして
時代背景として…日記時代と主人公の時代では
差があるのかなって思ってたけど
思ったよりも近かったなΣ(・ω・ノ)ノ!
がその割には登場人物たちは一昔前の雰囲気が
したのは私だけ?だったのかな?
小学生とかちょっと今どきな感じがしなかったけども…
まぁ制服を着てたから私立の小学校?ですかね
それでもクラスの皆さん良い子だったな。。
主人公がアルバイトしている場所が
文房具屋で万年筆を扱っているとか…
でもやはり私の中で万年筆って大人の道具って
感じがしてちょっと惹かれたかな(^∇^)
後は登場する街もなかなか好きです
京都?ですかね?違うかな?
まぁとりあえず機会があったら原作を読んで見ようと思います。
で学校の方は明日、ビジネスマナーの
効果測定があります。。
一回で合格できたらいいですがね
まぁリラックスして行くつもりです
