さあ、組むぞ!!
先ず、ニップルに、速乾性のオイル556を噴射!!
こうすることで、スポークに余計なテンションがかからず、しっかり締まるのだとか!?(ネット情報。)
また、ホールのバリを、ドリルもしくはヤスリで削ります。
角度を滑らかにして、ニップルにかかる抵抗を少なくすることで、しっかりテンションがかかるそうです。(ネット情報。)
とりあえず、順番に組んでいきます。
その前に!!
こだわらなくて良いと思うのですが、一応暗黙のルールがあるそうで、倣ってみます。
画像はチームの子のを組んだ時のです。
①バルブ穴と、ハブのロゴが並ぶようにセットするそうで…。(ネット情報)
②またがった時に、ハブのロゴが読める向きにするそうな。(これも。)
順番に組みます。
センターゲージを持っていないので、と言うか、12インチ用なんて無いので、L定規や、コンパスなどで、大体センターにハブがくるように仕上げます。
ある程度、手でニップルを回して
とめます。
私はスポークがニップルねじから出るかどうかの位置を基準としました。
説明が下手ですいません。
とりあえず組みます。
その後は、ニップル回しで、4分の1回転ずつ均一に締めていきます。
レンチ式の方が使いやすかった…。
なんだかんだで、ある程度真ん中にきます。素人なので多くは望まない。
画像はお友達のを組んだ時のです。
ここまでくれば、半分以上来たことになります!
後少し…。
つづく
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