アルは冒険の途中で、深い森の隠された洞窟を発見した。Au Raの種族である彼女は、好奇心から中へ入った。角が生えた頭を低くし、水着のような軽い装束で泉の辺りに座る。黄金色の液体が静かに輝き、甘い香りが漂う。「ふう…少し休憩しよう。ここ、なんだか落ち着くわ…」
彼女は呟き、手を液体に浸した。その瞬間、泉の底からぬめぬめとしたものが足に触れた。
「え…何これ?」
アルの声が洞窟に響く。触手だ。太く黒い触手が、ゆっくりと彼女の足首を絡め取る。
「ひゃっ…放して!」
抵抗するが、媚薬の液体が肌を火照らせ、体が重くなる。触手は増え、腰に巻き付き、アルを沼の中に引き込む。
「あっ…沈んじゃう…熱い…体が、変…」

 

 

媚薬沼に沈んだアルの体は、即座に効果を発揮した。肌がじんじんと熱くなり、感度が上がる。水着の布地が体に張り付き、乳首が固く尖る。
「ん…おっぱいが、疼く…♡」
触手は彼女の腕を後ろに回し、拘束。胸を突き出させる。
「動けない…これ、媚薬…体中が敏感に…」
細い触手がトップの隙間から入り、乳首を優しく撫でる。
「あんっ…乳首、だめ…感じちゃう…」
下半身へも触手が侵入。ボトムのサイドからぬるりと入り込み、クリトリスの周りを探る。
「ひゃん! そこ…触らないで…」
最初のいじめが始まった。触手はクリトリスの周りを、優しくなで回すだけ。媚薬の粘液を塗りながら、軽く円を描く。
「周り…なでられて…あ…感じちゃう…」
アルの腰がくねり、声が甘くなる。触手は決してクリ本体に触れず、周囲の敏感な皮膚を撫で続ける。
「んぁ…もっと内側…お願い…」
焦らしが続き、アルの体が震える。
「周りをなでられるだけで…こんなに熱く…だめ、クリが疼いて…」

 

 

触手は1回目のいじめを長く続け、アルを悶えさせる。周りの皮膚を何度もなで、媚薬を染み込ませる。
「あ…感じすぎ…イキそう…♡♡なのに触れてくれない…♡♡」
アルのセリフは懇願に変わる。体がびくびく震え、絶頂の予感がするが、触手は止まる。
「はあ…はあ…まだ…?♡」
2回目のいじめに移る。触手はパンツの布地を媚薬で濡らし、内部を刺激。「パンツ…濡れてきちゃった…」
アルの声が震える。媚薬の液体がボトムを透けさせ、クリトリスがぷっくりと浮き出る。

 

 

「クリ…出てきちゃう…あんっ!♡」
触手は布越しにクリを軽く押さえ、擦る。濡れたパンツがクリに張り付き、突起を強調。
「パンツが濡れて…♡クリがぷっくり…感じちゃう…♡」
アルの腰が浮き、蜜が溢れ出す。
「布越しに…擦られて…だめ、もっと…♡♡」
触手はパンツをずらさず、濡れた布でクリをいじめ続ける。突起を優しく弾き、押さえ、回転させる。
「あ…ぷっくり出てきて…触手が当たる…んっ!♡♡」
アルの体が熱く、セリフが乱れる。
「濡れすぎ…パンツがベトベト…クリ、こんなに…♡♡」
2回目の焦らしは続き、絶頂寸前で止まる。
「もう…イカせて……♡」

 

 

3回目のいじめ。触手はついにパンツを破り、クリトリスを直接愛で始める。
「え…直接…あ…♡優しく…♡♡」
細い触手がクリを包み、優しくマッサージ。
「クリ…愛でられて…♡堕ちちゃう…♡♡」
触手はクリを転がし、吸い、媚薬を注入。
「んぁ…そんなに優しく…♡感じすぎ…♡♡」
アルの瞳が潤み、体が溶けるように。
「愛でて…もっと…♡堕として…♡♡」
触手はクリを崇めるように、ゆっくりと責め立てる。根本を締め、先端を舐めるように。
「あん…♡♡クリ、愛されて…体が熱い…♡♡」
3回目のいじめは長く、アルを快楽の淵に追い込む。
「堕ちる…♡♡こんなに愛でられたら…♡♡イキそう…」
だが、また寸止め。
「はあ…まだ堕とさないの…?」
4回目のいじめは違うアプローチ。触手はクリの周りに複数の細い触手を集め、振動を与える。
「周りから…振動…あっ!」
クリを囲むように震わせ、媚薬を噴射。
「感じちゃう…周りが震えて…クリが反応…」
アルの体が痙攣し、セリフが途切れ途切れ。
「振動♡…強すぎ…でも、周りだけ…直接触れて…♡♡」

 

 

 

触手は動きを変化させ、クリを直接的にいじめる。「ぷっくりしたクリ♡…食べられて…だめぇ…♡」パンツは完全に濡れびちゃびちゃにクリが露わに。「愛でるようにぢゅぼぢゅぼされて♡…堕ちそう…♡」
4回目の焦らしはピークに。「もう…限界…クリ♡、いじめられすぎ…♡」
そして、5回目。触手は全てを集め、クリを根本から巻き付き、ぢゅこぢゅこと音を鳴らし愛で始める。「これ♡…全部…あ…来る…♡」壮大な絶頂が訪れる。「イク♡…壮大に…あぁぁんっ!!♡♡♡」アルの体が弓なり、泉が揺れる。「はあ♡…はあ♡…負けちゃった…♡♡♡」

甘い匂いが漂い、ぬるりとした液体が足元を濡らす。
「ん…この泉、温かい…」
アルは無意識に手を浸し、液体をすくって肌に塗った。
その瞬間、体が熱くなった。
媚薬だった。
泉の底から、無数の触手がゆっくりと這い上がってくる。
太く、ぬめぬめとした黒い触手が、アルの足首に絡みつく。

 

 

「ひゃっ…! 何これ…?」
抵抗する間もなく、もう一本が腰に巻き付き、体を泉の中に引きずり込む。
黄金色の媚薬沼に沈み、液体が水着の隙間から染み込んでいく。
「熱い…体が、熱くなって…あっ…」
媚薬が肌から急速に吸収され、全身の感度が異常なまでに高まる。
乳首が布地に擦れるだけで甘い電流が走り、下腹部に疼きが広がる。 触手は容赦なく増え、アルの両腕を後ろに回して束ねる。
胸が突き出され、水着のトップがずり上がる。
「動けない…これ、媚薬…体が言うこと聞かない…」
細い触手がトップの隙間から入り込み、固く尖った乳首を探り当てる。
優しく摘み、転がし、媚薬の粘液を塗り広げる。
「あんっ…乳首、だめぇ…そこ、敏感すぎ…」
アルの体がびくんと跳ね、声が甘く溶ける。

 

 

下半身にも触手が侵入。
ボトムのサイドからぬるりと入り込み、クリトリスに触れる。
「ひゃん! クリ…触らないで…」
だが触手は焦らすように、軽く撫でるだけ。
媚薬を染み込ませ、腫れ上がったクリを優しく包む。
「んぁ…感じちゃう…でも、もっと…いや、止めて…」
触手は決して頂点に導かない。
クリの周りを円を描くように撫で、先端を軽く弾く。
アルの腰が勝手にくねり、泉に波紋が広がる。
「もう…イキそう…なのに…止まってる…」
触手は水着の隙間を広げ、複数の細い触手でクリを囲む。
一本が根本を締め、もう一本が側面を擦り、先端をくすぐる。
「クリ…挟まれて…擦られて…あっ、あんっ!」
媚薬の粘液が滴り落ち、クリをさらに敏感にする。
触手はリズムを変え、速くしたり遅くしたり。
絶頂の寸前でピタリと止める。

 

 

「お願い…イカせて…クリ、いじめすぎ…」
アルの声は懇願に変わる。
触手は乳首も同時に責め、水着を完全にずらし、直接吸い付く。
乳首を吸われながらクリを弄ばれ、体が震える。
「乳首とクリ…一緒に…だめぇ…頭おかしくなる…」
焦らしは長く、長く続く。
何時間も、何度も。
触手はクリの皮を優しく剥き、露出した部分に媚薬を塗りたくる。
「剥かれて…生で触られて…敏感すぎて…」
細い触手がクリの先をくすぐるように動かし、アルの体を浮かせる。 「浮いちゃう…体が…あぁん!」
水着のボトムが媚薬で透け、触手が内部を刺激。
クリを何度も何度も撫で、吸い、転がす。
「また…イキそう…止めて…いや、続けて…」
アルのセリフは乱れ、涙が頬を伝う。
触手は無情に焦らしを繰り返す。
クリを軽く叩き、優しく包み、振動を与え、寸止め。
体中が性感帯になり、泉の液体が肌を撫でるだけで感じる。

 

 

「もう…限界…クリだけじゃなくて…全部感じちゃう…」
触手はさらに巧妙に。
クリの根本に細い一本を巻き付け、優しく締めながら微振動。
「これ…優しいのに…深い…あ…来る…」
焦らしの果てに、触手はようやく許す。
クリを強く締め、激しく振動させ、全身を震わせる。
「イク…イっちゃう…あぁぁぁんっ!!」
アルの体が弓なりに反り、絶頂の波が襲う。
泉に大きな波紋が広がり、体がびくびくと痙攣する。
触手は彼女を優しく抱き、余韻に浸らせる。
「はあ…はあ…まだ…終わらない…」
アルの瞳は虚ろに輝き、触手は再び動き始める。
乳首を優しく摘み、クリを軽く撫でる。
「また…始まるの…?」
彼女の声は甘く、悦びに満ちていた。

 

 

触手との戯れは永遠に続く。
アルはもう、逃げようとは思わなかった。
ただ、媚薬に染まり、触手にいじられ続ける。
泉の黄金色が彼女の肌を照らし、甘い吐息だけが洞窟に響く。
「もっ…ずっと…いじめ…」
アルの呟きは、触手に溶けていった・・・・

 

アルは息を切らし、帝国軍の追手から逃げ延びた。剣を握る手が震え、鎧の隙間から血が滴る。森の奥深く、暗い洞窟に身を隠したのは正しい選択だったはずだ。
「はあ…はあ…ここなら、追ってこないはず…」
彼女は呟き、洞窟の壁に寄りかかった。角を生やしたAu Raの種族であるアルは、戦士として名を馳せていたが、今回の戦いは苛烈だった。帝国の兵士たちが無慈悲に迫ってくる中、辛うじて脱出したのだ。

 

 

洞窟は湿気ており、奇妙な輝きを放つ菌類が壁に生えていた。空気中に甘い匂いが漂う。
「この匂い…何?」
アルは鼻を覆ったが、遅かった。突然、洞窟の奥から風が吹き、大量の胞子が舞い上がった。モンスターの巣窟だったのだ。胞子はアルの口と鼻に侵入し、体を蝕む。
「っ…咳…何これ…体が熱い…」
視界がぼやけ、足元がふらつく。彼女はよろめき、洞窟の底にある黄金色の沼に落ち込んだ。ぱしゃん、と音を立てて体が沈む。沼は粘り気があり、黄金色の液体がアルの鎧を濡らす。
「うわっ…抜け出せない…」
体を動かそうとするが、胞子と沼の液体が体を麻痺させる。これは媚薬だった。帝国軍も恐れる禁断の洞窟、媚薬の泉と呼ばれる場所だ。アルの肌がじんじんと熱くなり、感度が急激に上がっていく。
「あ…体が、変…熱くて、疼く…」

 

 

鎧の下の肌が火照り、息が荒くなる。アルは必死に沼から這い上がろうとするが、手足が言うことを聞かない。液体が肌に染み込み、毛穴から媚薬が浸透する。
「だめ…こんなところで…」
彼女の胸が上下に揺れ、乳首が布地に擦れるだけで甘い電流が走る。
「んっ…乳首が…固くなって…」
媚薬の効果で、乳首は異常なほど敏感になり、わずかな風や液体の流れでびくんと反応する。アルは手を胸に当て、抑えようとするが、それがかえって刺激になる。
「あん…触っちゃだめなのに…気持ちいい…」
下半身も同じだった。沼の液体が股間を濡らし、パンティーの下でクリトリスが腫れ上がる。
「ここ…熱い…クリが、疼いて…」
アルの腰が勝手にくねり、液体がさらに奥深く入り込む。感度がどんどん上がっていき、普段は感じないような微かな振動で体が震える。
「はあ…はあ…体中が敏感すぎて…我慢できない…」
彼女は目を閉じ、媚薬の波に飲み込まれていく。乳首を指でつまむと、鋭い快楽が脳を貫く。
「あっ…乳首、こんなに硬く…もっと、弄りたい…」

 

 

媚薬沼の底から気泡が上がり、アルの体を撫でる。それだけでクリトリスが脈打ち、蜜が溢れ出す。
「クリ…触れてないのに…感じちゃう…」
アルの声が甘く変わる。体中の神経が媚薬で目覚め、肌の隅々が性感帯になる。尻の肉が液体に揉まれるように感じ、お腹の奥が熱く溶ける。
「お尻も…熱くて…全部、敏感…」
彼女は沼の中で体をよじり、快楽に悶える。
「もう…限界…イキそう…でも、動けない…」
胞子の効果がピークに達し、アルの視界がピンクに染まる。乳首は触れずとも疼き、クリトリスは軽く擦れるだけで絶頂の予感がする。
「あ…クリ、こんなに腫れて…優しく触ったら…」
指が勝手に下に伸び、布越しにクリを押す。
「んぁっ…だめぇ…敏感すぎ…」
快楽の渦が体を包み、アルは沼の中で身を震わせる
「はあん…体が、言うこと聞かない…もっと、感じたい…」
時間は過ぎ、媚薬の洞窟はアルを完全に捕らえた。帝国軍の脅威は遠く、ただ快楽だけが彼女を支配する。
「また…来てる…この感覚…」
アルの呟きは洞窟に響き、永遠の悦びに溶けていった。

深い森の奥、黄金色の泉に浸かるあるの体は、熱い炎に焼かれるように悶えていた。泉の水はただの水ではなく、強力な媚薬だった。彼女の肌は火照り、息が荒く、指先が震える。
「あ…熱い…体が、溶けそう…」
あるは呟き、泉の縁にしがみついた。戦士の鎧はすでに脱ぎ捨てられ、白い下着だけが彼女の豊満な体を覆っていた。媚薬の効果で、乳首は固く尖り、下腹部に甘い疼きが広がる。
「だめ…こんなところで…誰か、助けて…」

 

 

突然、泉の底からぬるりと黒い影が這い上がってきた。触手だ。太く、ぬめぬめとしたそれは、あるの足首に絡みつき、ゆっくりと引き寄せた。
「ひゃっ! な、何これ…?」
あるの声が震える。触手は媚薬を纏い、彼女の肌に塗りつけるように滑る。もう一本が腰に巻き付き、体を固定した。
「動けない…熱くて、感じちゃう…」
触手はさらに増え、あるの腕を後ろに回して束ねた。両腕が拘束され、胸が突き出される。
「あんっ…放して!」
だが、抵抗は媚薬の甘い霧に溶ける。細い触手がブラの下に潜り込み、固くなった乳首を優しく摘んだ。
「んっ…そこ、だめぇ…」
あるの体がびくんと跳ねる。触手は乳首を転がし、吸い付き、媚薬の粘液を塗り広げる。快楽の波が胸から全身に広がり、彼女の息が乱れる。
「はぁ…はぁ…おっぱいが、熱い…もっと、触って…」

 

 

下半身へも触手が侵入した。パンティーの隙間から、ぬるりとクリトリスを探り当てる
「あっ! そこは…敏感すぎる…」
触手はクリを軽く擦り、媚薬を染み込ませる。あるの腰が勝手にくねる。「いやっ…でも、気持ちいい…止まらないで…」
さらに太い触手がお尻をわしづかみにした。柔らかい尻肉を強く握り、媚薬を揉み込むようにマッサージする。
「お尻…そんなに強く…あんっ!」
痛みと快楽が混じり、あるの目から涙が溢れる。
「もっと、握って…壊れちゃうかも…」
触手たちは容赦なく責め立てる。乳首を吸う触手、クリを撫でる触手、お尻を掴む触手。あるの体は媚薬まみれになり、泉の水面に粘液の糸が引く。「もう…限界…イキそう…」
彼女の声は甘く溶け、抵抗が悦びに変わる。

 

 

そして、最後の触手が現れた。細く、繊細なそれは、クリトリスの根本にゆっくりと巻き付いた。
「えっ…これ、なに…?」
あるの瞳が見開く。触手は優しく締め、媚薬を注入しながら、微かな振動を加える。
「あ…優しい…でも、深く…」
快楽が頂点に達する。体が震え、泉に波紋が広がる。
「イク…イっちゃう…あぁぁんっ!」あるは絶頂に達し、体を弓なりに反らした。触手は彼女を優しく抱き、余韻に浸らせる。
「はぁ…はぁ…また…来て…」
彼女の呟きは、森に溶けていった。