最近、ママ友ランチ会ではなく、
ママ友モーニング会に参加してますラブラブ

下の子も幼稚園だから
カフェでおしゃべりゆっくり楽しんでます!!

お兄ちゃんの今年の同じクラスの年中ママさんたちはみんな私より年上アップ

もともと年齢層高い幼稚園だけど、
まさかの最年少にひひ

上下関係がないなかでの
最年少はかなり居心地がよく、
私に合っていますひらめき電球

皆さん話題も豊富だし、前向きで強く優しく、自分を持っていて、人の噂はせず、
すごく楽しい合格

今度みんなでアウトレット行く約束したよニコニコ

またまたよき出会いに恵まれて
感謝感謝音譜


Android携帯からの投稿
ずっと前から気になっていた育児本、
やっと読みました。

やっぱり素敵なメッセージいっぱいで
すごく勉強になりました音譜

乳幼児期は人格形成において
ものすごく大切な時期だと
あらためて実感するとともに
何かスーっとひっかかりがとれた
気もしました。

印象に残っているのは、
小さなうち(乳児期)から大人の言う通りに何でもできる、
一見してよいこは
実はよいこではない。

指示通り動けば大人に認められるから
であり、それは、安心感が足りないからだと。

思うがままにふるまっても
ちゃんとあなたを見てますよ
という大人が自分にはいないと
感じ取ってしまっているからだと。

この時期における安心感が足りない子どもは、
一見自立が早いように見えるが
実は逆であるということ。

自分の思うままに行動し十分な安心感のなかで育った子どもは
他者を認め思いやりのある行動ができはじめるのが早く、
そうでない子は
指示通り動くのは得意であっても
他者と信頼関係が築くのが苦手であったり
また思春期にその仕返しが
出てくる子どももいる。

という傾向がある。

早く何でもできる子どもを
模範とするような教育者(母親なり保育士)は
ほんとは良い教育者ではない。

ちゃんとあなたを見てますよ。
という安心感を与えられるのが
良い教育者。

なるほどと思います。
そういえば幼稚園の園長先生が
言ってたのはそういう意味だったんだと思ったり。


他者との関係。
これは一生大切。

幼児期は、今度は親よりお友達とふれあうことで学んで行く時期。

質より量がだいじだと。

ついついママ友関係とか
煩わしく思いがちだけど
わたしの事情で
子どもたちの友達から学ぶという機会を狭めるのは良くないなと思いました。

信頼関係を築ける人を多く作る
きっかけは親にかかってるなと、
私も頑張りたいなと思いました。

うまくあらわせないけど
すごく分かりやすくて
母親に優しい本でした。

他にも子育ての参考にしてる本もありますが、この本もまた時をおいて
何度でも繰り返し読みたいです。

日々子育て頑張ります。



Android携帯からの投稿

社会に出て、結婚して、子供ができて。早33歳。


この歳になると、「人それぞれ」と思うことが本当に増えた。


別に、自分の考えが人にとっても1番だなんて思わない。


でも、なんだか、

「絶対自分の考えのほうがいいでしょ」って思ってるってことが伝わってくる人って

世の中すごく多くて。


私は私の物差しで判断して好きな道、幸せな道を歩いているから

聞き流しとけばいいのだけど、


相手があまりに「絶対こっちのがいい」的な話し方のときには、

否定するのではなく

質問系で「こういうときはどう?」と矛盾点を自ら答えてもらい、

私にとっては違うってことを伝えるようにしている。


でもそうでもしないと、家に帰ってから、

「矛盾してるのに、私は違うのに、」ってイライラしてきちゃうから、

それより、その場で言いたいことは言っとかないとって

ここ数年やっと思えるようになった。


相手が言いたいこと言ったときは自分も言いたいことを言う。

そんな単純なことが私にとってはとても難しい。


要するに「人それぞれなんだ」ってみんなわかってるはずだよね。


正解がないことって、すべてそうだよね。

同じ考えの人同士が「絶対こうだよね」って言うのはいいけど、

違う意見の人がいるってわかってて、その前で「絶対こう」って言う人ってなぜだろう。


また、私の考えすぎのくせが出てきた内容の日記になってしまってごめんなさい。


モヤモヤを吐き出して、と。


また毎日頑張るぞ!!