哀しみの向こう岸に微笑みが待つというよ
歌詞の一部です。
私が這いつくばりながら闘病した時にずっと聞いていた曲です。
私を救ってくれた曲です。
そして何より
哀しみの向こう岸に微笑みは沢山ありましたo(^-^)o
どれだけの涙を流したかという位、悔しくて悔しくて沢山泣きました。
きっと私の一生の応援歌になる事でしょう(^w^)
歌詞の一部には闇だけが教えてくれる光というものもあります。
目の前も真っ暗だったけど私は負けなかった。
先が見えず怖かったのは本音かもしれません。
でも負けたくなかった。
病気に負ける人生なんて送りたくなかった…
ただただ
そんな思いだけが私を前に進ませてくれた…
特定疾患の数も厚生労働省でも枠を増やす事が決まりました。
私の闘った病気も確立した治療方もない。
特定疾患になれる可能性もある。
金銭的な物だけでも楽になってくれるだけで精神的にも変われる可能性もある。
私に出来る事は今何だろう…
とても考えさせられています。
沢山政治についてはもの申したい事はありますが、この部分だけは沢山の人達が気持ちだけでも救われる可能性がある。
だから出来る事はしますね。
何が出来るかはまだ分かりませんが…
忘れる事なく日々考えたいと思います。