エイテツ学研究所 -18ページ目





姪っ子が私宛てに書いてくれた手紙。


ほとばしる感情を紙面にぶつけるかの如く力強く書き綴られている一方、


赤と青の等色相差の使用により視覚的な緊張感を生み出し、


大胆な挿絵とシールのレイアウトによって必然的な逸脱を試みているものの、黒のアクセントでしっかりとまとめ上げている。





































安い手紙だな!


せめて裏に書けよ!


ていうか、何の書類に書いてんだよ!


もう何かアイス食いたくなっちゃった!