KiCADでFusion PCBに発注するのに、ガーバーデータを出力しますが、KiCAD標準の出力ファイルをそのまま受け付けてくれるようです。
必要な層にチェックを入れて製造ファイルを出力、
ドリルファイルを[mm]単位に変更してから[Drill File」で出力し、
できたファイルを丸ごとzipで圧縮してアップロードしたもので、そのまま受け付けてくれました。
※KiCADのバージョンは2014-12-04 BZR 5312版で行っています。
面白がって発注かけれちゃう値段ってのも困りものですね(・ω・)

