夢想と現実
英国、核兵器を増強か 軍縮の流れ変える恐れ 現地報道朝日新聞デジタル
英国が近く、核兵器の増強に乗り出す方針だと、英デイリー・テレグラフ紙が13日報じた。冷戦終結前から曲がりなりにも維持されてきた世界の核軍縮の流れを変える可能性があり、波紋が広がりそうだ。
同紙の記者はツイッターで、中国の核戦力整備などに対する脅威が高まっている、と背景を説明した。英国は空母「クイーン・エリザベス」を含む空母打撃群を年内に東アジアに派遣するなど、インド太平洋地域への関心も強めている。
イマジンオールザピープルなんて歌っちゃいたいのですがみんなが平和を考えれば戦争なんて無くなると。みんなが奪い合いを止めれば争いも無くなると。だが物は有限、人は増える。そりゃ奪い合いになる。まあ僕も夢想家なんですが現実にはそんなんじゃやってけないんです。現実にはですね。核武装しかないから核武装してるだけ。これ現実で世界の常識。日本の教育はいまだ被爆者を思えば核廃絶なんて言っちゃてるのでしょうか?とはいえ防衛費なんて無駄ですしね。効率よくやってもらわねばいかんわけです。核武装ができぬようなら核に代わる強力兵器ですね。開発なり。核の傘もいいだろうけどどうなんでしょう?仕事も押し付け合いですしね。いいアイデアを官邸が考えればいいだけなんですがね。考えて実行してくれ。できぬなら本当にできる体制を作ってくれ。持続可能なですね。まあともかく生存競争を国際間でやってるそうですんで生き抜けるようですね。とりあえず中国、韓国、北朝鮮でしょうか?防衛省には考えてる人いるだろうんでしっかり連携してですね。OBもいいかもしれません。自由に発言するだろうし。まあしっかりやってください。