細田みたいな人間には月12万で生活していただきたい。
私は仕事したくない人は生活保護でいいと思います。が、細田衆院議長とかもらった給料に対し費用対効果を書いた表を出せ。って話です。議員、公務員、医師等費用対効果あるのかって話です。将来的にはAIなりで分析して費用対効果にあった給与を渡すべきですね。最低給与は保障するとして、一人ひとり厳密に精査すべきですね。それでやっと官民格差問題も解消でしょう。せめて国会議員には採用すべき制度でしょう。とにかく稼いでるとこから回収するしかないわけでしょうから社会保障費に充てる財源をどうせ国債で賄うんでしょ?と思うわけですが。どうなんでしょ?テレビでも言わなくなったしまあなるようになるんですがちょっと検索したら消費税が中心だと。もっと上げれるだけ消費税は上げるべきですね。250%ぐらい。金持ちが日本から逃げ出すくらい高福祉希望ですね。まあ中福祉ぐらいでいいかと思いますが。老人を鍛え上げ低福祉がいいんでしょうが。散歩ですね。散歩。散歩推奨。1日7千歩月18日以上歩けば何らかの行政サービス、ま、考えるなりアイデア募集するなりなんらかの方法でいい方向へ向かうべくお願いします。
新しい資本主義でなくそもそもの資本主義
そもそも資本主義が何故生まれたのか?という事です。
経済が自由放任主義のとき、それに合う最良の政治とは何か? それは「夜警国家」だ。夜警国家って、なんかクールでカッコいい! そんな昔の僕みたいなバカなことを言うな。これはドイツの社会学者ラッサールが、「あれ、政府ってただのガードマンなの?」という皮肉を込めて言った言葉だ。
夜警国家とは、「政府の仕事は国防と治安の維持のみ」でいいという、メチャクチャ安上がりの政府だ。なぜ、こんなのがいいのか? それは経済がバカみたいに強い国の場合、その経済力をキープすることが、いちばん国益にかなっているからだ。
つまり、自由放任主義でうまくいっている国ならば、それをキープするため、政治はそれを守るためのガードマンに徹した方が、国は栄えるってこと。
自由主義国家の政府? やつら、ただのブルジョアのガードマンじゃん。だから政府は、まず軍隊で外敵の侵入に備えつつ、警察力で国内の治安も守る。この二つさえあれば、自由放任経済はガッチリ守れることになる。
でもこれ、やっていることは本当にガードマンと変わらない。だから、それへの皮肉を込めて「夜警国家」と呼ぶんだ。他にも「小さな政府」とか「消極国家」とかいろいろな表現があるけど、どれもショボい。「おたくの夜警さんは、とても小さくて消極的でクールですね」は無理しすぎだね。もはや褒めていない。とにかく、全部に共通して言えることは、資本主義体制で経済が絶好調なら、政治はジャマするなってことだ。
(※この原稿は書籍『やりなおす経済史』から一部を抜粋・修正して掲載しています)
政府が無駄飯食いの邪魔だ。って事です。邪魔な人間と自覚して申し訳なく自覚し仕事しろ。必要な規制、必要でない規制見極めてくれ。結婚、子育てを就職氷河期に諦めさせたのは失敗だったんだろう。でも機械化なりでそれでもうまくいく方法を模索する。で、格差、貧困は解消すると決意表明でもやれ。
まあやりなおす経済史って本でも読んでみてください。貧困なきようですね。必要物資の支給なんて需要ですからね。貧困な子供は集めるなり家庭補助なり米なり砂糖なり安いんだから与える。鶏肉、卵、野菜ジュース、粉末青汁、業務スーパーで1キロ380円くらいの肉団子とか。僕の食べてるものばかりですが。
ホームレスにならなくても大丈夫と教育する。全部書かせるな。めんどくせえ。気づけ。察せろ。意見を山谷、西成で聞け。目を開けて見ろ。きちんとやるべきことをやる。人員が足りないなら補充する。必要ならやる。原理原則に基づけ
資本主義の本来の姿
金の使い道がほとんどなくて、わざわざ高いもの選んで食おうとしてる俺とは大違いだ
そんなに困窮してんのか
5ちゃんねる見てるとこうありました。人生で必要な金、衣食住です。車、子育て、そもそも資本主義は多くの人に多くのサービスが効率的に行き渡るようにあるべきものです。格差を作るためにあるべきものではない!!!
生涯賃金をその時の物価に合わせて個人にある程度格差をあってもいいけど支給し仕事は資本主義的に効率的にやってもらえばいいだけでそれだけ。格差問題解消しろや。この糞が。
僕も自衛官の時は贅沢しまくってましたからね。今も贅沢気味ですが。とにかくちゃんとやる。やれ。