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官邸に税金の使い方で意見しました。

ニュース23見てたら成田ゆうすけさんが出ていて税金上げるのはいいけどそれをどうやって使って社会に還元するのかが大切だと言ってました。確かにですねえ。国債2000兆円使ってですねえ、今までどう使ってきたかですねえ、検証していただきたいです。国債も使い方で民間で使おうがインフラ整備に使おうが社会に還元できればいいお金の使い方でしょうが社会保障費ってのは医療団体に年何十兆円も行くわけでその医師、看護師、薬剤師等に払った金がどうなってるかですね。中国、北朝鮮に日本人がパチンコに使った金で核開発されたわけで最悪ですね。ともかく税金をどう社会に還元できるように使うかですね、公務員一人一人に徹底していただきたいです。日本では生活保護予算が国や地方の財政を圧迫していて、これを引き下 げないと財政が破綻するかのようにいわれることがあります。 しかし、日本の生活保護費(社会扶助費)のGDPにおける割合は0.5%。 OECD加盟国平均の1/7にすぎません。 諸外国に比べて、極端に低いのです。 今春、NHKスペシャルで報道された「生活保護3兆円の衝撃」という特集が本になりました。「働く力があるのに、生活保護に頼っている人が増えている。大問題だ」というのです。
 「まえがき」では「生活保護に支払われるのは、一年で3兆3000億円。国の税収、40兆円あまりの12分の1を占める。極めて厳しい財政負担となっている」とありました。
 私はそれを見て「3兆円の衝撃」以上の衝撃を受けたのです。なぜか。
 日本の政府予算は92兆円です。そのうち社会保障関係は2011年度で28.7兆円で、生活保護費はその中の2.6兆円です。その他に年金や医療の国庫負担分が21兆円。あと福祉関係の予算が4.4兆円です。生活保護費に充てているお金は政府予算全体の2.8%に過ぎないのです。さらにいえば、生活保護費のうち半分は医療扶助(医療費分)です。医療扶助というのは、本人の懐には入りません。そして残りの半分が、生活扶助と住宅扶助(家賃分)です。住宅扶助も本人には入りません。結局本人の生活に回るお金は9000億円くらいです。
 本当の意味での最低生活保障、日々のご飯を食べたり、服を買ったりすることに支払われている生活保護費というのは、まだ1兆円足らずなのです。ですから、「生活保護が増え続けたら日本は破綻する」などということはあり得ませんし、「生活保護費が国家予算を圧迫している」というのはあたっていません。生活保護費と最低賃金が逆転している」と注目を浴びるようになり、2008年に最低賃金法が改正され「労働者が健康で文化的
な最低限度の生活を営むことができるよう、生活保護に係る施策との整合性に配慮するものとする」という条文が加わりました。大変
いい改正です。その後生活保護との格差を埋めるように最低賃金の上げ幅が拡大してきています。

保護利用者が多すぎる?

 ドイツは人口も経済力も日本の3分の2です。ドイツでは、日本でいう生活保護を受けている人が800万人います。「増えすぎだ」と大騒ぎしている日本は200万人です。日本では生活保護利用者が国民100人のうち1~2人いる状態ですが、ドイツは100人中9人は生活保護を受けています。
 日本の税収は1年間で40兆円、ドイツは60兆円です。人口規模では3分の2なのに、税収は1.5倍です。社会自体がある程度納税の痛みに耐えていて、日本以上の税収規模を実現しています。それは、その分を社会保障給付として国民に返しているからです。こういう循環をきれいにつくっていかないといけないと思います。
 ドイツの社会保障給付は76兆円ですが、日本でいう生活保護に4.6兆円を支出しています(日本では「3兆円の衝撃」)。ひと言でいうとわれわれ資本主義国家でやっていますから、貧乏人は必ず生まれてきます。そういうシステムが絶対にあります。そこの手当を考えないと資本主義を続けていくこきは無理です。
 ですから、そこの手当は社会制度でこなしていくしかないと思います。将来、生活保護に5兆、10兆円が必要なときが来るかもしれませんが、それは決してお金を垂流しているわけではありません。生活保護は、最低生活を支える最後のセーフティネットですから、「お荷物」感や「負担感」というのは、考え方を変えた方がいいのでないかと思います。ということでですねえ。

 問題は企業の内部留保ですね。まあいずれ有効利用されるんでしょうか?有効利用されなかったとしたらどうなるんでしょうか?まあ北朝鮮の軍事費になるよりはマシだと思いますが。とにかく金の使い方を真剣に考えるってことですね。よく教育願います。

景気対策を検索し官邸に意見しました。僕のブログは拡散希望です!

景気を良くするための対策は2つ

1つは「財政政策」です。 道路や橋を新しく整備するなど、公共事業のためにお金を使うことで仕事を増やし、売れる商品を増やします。 もう1つは「金融政策」です。 これは金利を下げることをいいます。

公共事業ってやってるんでしょうか?

安いから買う」というデフレマインドが日本に浸透しており、逆を言えば「高いなら買わない」という心理が蔓延しているのも確か。このマインドが常態化しているのが日本の現況なのです。

安いなら買う。これを利用できないでしょうか?みんな苦しいんでしょうか?日本国民は衣食住に困ることはないと思うんですが。貯金に税金でもかけていただきたいですね。1人1千万円以上の貯金は余剰でしょうから企業にも余剰な内部留保ですね。それか使えば助成するとか。失敗の目もあるんでしょうか?しかし専門家が居るでしょうし専門家を作るべきではないでしょうか?現状でもさほど問題があるとは思えないんですが。問題が現状あるようならですね。問題点、賃金上昇チームやら細かく問題点を見つけですね。まあ僕が指摘するまでもなくやっていただきたいですね。しかし私みたいな貧乏人は使う金がそもそもありません。貧乏人はどうしようもありません。やっぱり年収350万円以上の人達に金使ってもらうしかないと思います。それか貯蓄700万円以上の人。貯金よりは投資信託の方がいいでしょうからここら辺でしょうか?やるべきことをやってダメならしょうがないそうです。やるべきことやってですね。なぜできないのか抵抗勢力があるのか何なのか知りませんがやってください。

映画を見て官邸に意見しました。拡散希望です!

4dx,3dの映画を見たんですが1年ほど前に見た時よりアップデートされてて香りがやけに香ったりエアーの噴射が多かったりと進化を感じました。作品のストーリーは大したことなかったのですが未来的な装備とかありムーンショット計画のアイデアに使えそうなのもあったり無理そうだったりと発想にはいい材料になるかと思いました。官邸やムーンショット計画の関係者なんかもたまに見るのもいいんじゃないの?って思いました。マーベラスシリーズの映画でした。まあですね。技術革新の大切さを感じた次第です。くら寿司ではうにみたいな115円で売ってるうにそっくりだかいう商品がありカニカマみたいな偽物商品ですがよくできておりまた食べたいと思います。我々貧困層でも生活保護でも115円なら食べれるんでいいと思います。ウニ豆腐なんて通販で買える商品もうまいらしいです。まあですね。安くしてもらえる商品はいい事だと思いますんでね。開発の補助でもしていただきたいですね。国民のQOL向上で表彰でもしていただきたいですね。戦いで技術が進化するのもいいんでしょうができれば民生品でしたっけ。庶民にも利用できるような商品なりになるようですね。商品、サービス開発促進、補助なりしていただきたいですね。戦いってのもゲームやサバイバルゲームや娯楽に転用できるでしょうしね。開発を平和に利用していただきたいです。米中は米中なりの日本は日本なりの技術発展があっていいかと思います。ムーンショット計画や技術革新に人員が向かうよう計画していただきたいです。余剰な人員ですね。暇な人とかの才能が技術革新に向かうようですね。整備していただきたいです。