CB200X(2024)で変更されている?
CB200Xの購入前に調べていると、キーオンで電流が流れるいわゆるアクセサリー電源がヒューズボックスから取るのが難しいとなっていました。
HORNET2.0のオーナーの方のブログ(だったと思いますがが)でヒューズボックスの説明を見ましたが、キーオンで電流が流れるのはABS関連のヒューズしかないという話しだったのでこれは厳しいかなあと思っていました。
なるべく元の配線をいじらずに電源を取り出したいのでできればヒューズボックスからとれればなあと、念のために見てみると……
一番上に「SUB」ヒューズがあり、これがキーオンで通電しキーオフで通電しませんでした。ひょっとすると2024年版になって変更されたのかもしらん。
早速AmazonでデイトナのD-UNITとエーモンの平型ミニ平型ヒューズ電源を購入し装着しました。
タンデムシート下のスペースが狭くてD-UNITのWRをおすすめされている情報があったので自分もWRにしました。
ただ、シート下のエアクリ周辺が結構広いので無印でもよかったかなと思ったり。
3系統の電源取り出しのうち一つはフォグランプ、もう一つはETCで使用。残りの一つはドラレコかドラレコ付きのスマートモニターに使おうかとあけてます。
これも変更なのかなあ
サイドスタンドの警告ランプってどのバージョンからついたんだろ。
日本に入ってきた最初の方のロットって、サイドスタンドのセンサーがついている個体とそうじゃない個体があるって聞いてたけど、その時からあったのかなあ。



