20日。
合唱部の定期演奏会でした。




練習に行った日。
18、19。






まさかの二日間。





よく頑張った俺。





不覚にも泣いてしまった。






三年生だけで歌う別れの曲のとき
なんか卒業したんだなって思った。





そのあとの
いきものがかりの「ありがとう」





泣いた。





ありがとうって伝えたくて~♪





この、ありがとうが言えなかった。




ありがとう言おうとすると涙が
流れてきた。




部活が
だいっ嫌いだった。




糞みたいな奴らと
一緒にいるのいやだった。




ウゼェ奴らばっかりだし。




でも音楽は好きだった。





みんなで歌うこともないのかと
思うと泣けた。





打ち上げでは、男達と
AKBのヘビーローテーション踊った。





楽しかった。




なんだかんだ言って楽しかった。




でも部活は嫌いです。





福井ゆうだいがいたから続けられた。




ありがとう。





んで、昨日(21日)





反省会で爆弾落として帰って来た。





「俺この部活大嫌いだから。」




「学校で問題抱えた陰キャラが
集まって馴れ合うとこだろ。」




「まぁ、なんかある人は
ここで居場所見つけなよ。」





「六年制で屑みたいなやつが
シャシャッてんの気にくわんかった。」





我ながらあっぱれ。





でもなんかみんな感動したらしいよ。






みんな爆笑だったし。





んで、終わってから
「前川先輩っていい人だったんですね~」






わけがわからん。





まぁ、終わってから
ご飯行こうって言ったら
後輩20人近く集まったし。





案外慕われてたのかも。







まぁ、それはないな。






でも、これでやっと
糞合唱部の呪縛から解き放たれました。





うれしくて仕方ない。





ではでは。



Acid Black Cherry


「愛してるの…愛してるの…」
もう声にならないくらい
あなたが…そう想うよりも…

通い慣れた街路樹
あなたの狭い部屋に
今日で最後と目を閉じた…
短い様で長い月日がもう
どれも眩しすぎて…涙が出た

夏の終わり…
少し冷たい雨…
二人出逢った日と同じ夜ね
あなたのその優しさと
私の強がるクセも
あの頃のままで…

「愛してない…」「愛してるよ…」
「ねぇ、あのね」「そばにおいで」
どうしてなの?優しさはもういらないの…
泣いてない…そっとしてて…
あぁ…もうヤダ…愛してる…
さよならが言えなくて…

すれ違いの暮らし
感じる距離
どこか冷たいkiss 怖かったの
息が止まりそうになる 別れの気配
静かすぎて…耳をふさぐ…

「離してよ…」「離さない…」
「帰らせて…」「帰さない…」
これ以上…辛くなるから抱き締めないで
泣いてない…そっとしてて…
あぁ…もうヤダ…愛してる…
さよならが言えなくて…

「愛してない…」「愛してるよ…」
「ねぇ、あのね…」「そばにおいで」
どうしてなの?優しさはもういらないの…
泣いてない…そっとしてて…
あぁ…もうヤダ…愛してる…
悲しくて…もう涙が止まらないよ
kissをして…抱き締めて…
ねぇお願い…離さないで…
目を見て…囁いて…

「愛してるよ…愛してるよ…」
もう声にならないくらい
君が想うよりもっと…







東は大変な事になっています。




俺達も東京旅行をやめて
大阪京都旅行に変えました。






沢山の人が亡くなっている事が
深く心に突き刺さります。





そして、何も出来ない。
してあげられない自分の
無力さが許せない。






改めて、早く医師になって
沢山の人を救いたいと思った。








地震はいつ起こっても
おかしくない災害





もしかしたら俺達が住む
この東海地方で
起きていたかもしれない






今回の事を教訓に
非常時の準備はしておこう。





まだまだ、気を緩めてはいけません。
みなさんお気を付けて。






沢山の命が救われますように。






「風にのって」


そっと 風にのって 白い花と 祈りを届けたい
きっと 星が降って 空の彼方 また新しい…命生まれ…

暗い海を漂う 少年
波が唄った子守歌 街を眠らせた

南の島から かすかに流れるレクイエム
夢も想い出も 願いさえも…呑み込まれ

そっと 風にのって 白い花と 祈りを届けたい
目眩がする程青すぎたあの空…

哀しい色した雲が流れて
溶けた時間は過ぎてゆく ほら砂の様に

いつかこの街に また子供達の笑顔が
戻ったとしても あの子はもう…還らない

そっと 夜をまって 一人になって 父は静かに泣く
寄せて返す 波音ただ悲しくて…
涙散って 母は海へ あの子を追いかけて
茜色の空 流れてしまうから…

ずっと 夢に眠り 夢に生きる 幾つものともしび
誰もいない海 目を閉じ 安らかに…
鳥が唄い 縁が咲き 時代が流れても
12月の空 忘れはしないから…

もっと 風を下さい 強い風を あの子の魂が
高く昇る様に 空へ還れる様に…
風にのって 白い花と 祈りを届けたい
目眩がする程 青すぎたあの空…

世界中の…この祈り…届きます様に…





 
 
 
 
今日は亜希子と
大阪行きましたHollow Bastion-deco129928022721091600.gifHollow Bastion-deco129928025984796100.gif
 
 
 
 
出発からトラブル発生。
 
 
 
 
亜希子が名古屋行きの特急に・・・
 
 
 
 
 
 
あほかと。
 
 
 
 
 
 
なんて初歩的なミス。
 
 
 
 
 
一時間四日市で待ちぼうけくらいました
(´・ω・`)
 
 
 
 
 
まぁ、亜希子っぽくていいんだけど(笑)
 
 
 
 
 
ンデ、着いて即効
NGK。
 
 
 
 
Nなんば
Gグランド
K花月
 
 
 
 
 
吉本新喜劇。
 
 
 
 
 
どや、渋いやろ(・∀・)
 
 
 
 
 
USJじゃなく
NGK。
 
 
 
 
 
絶対こっちのがいい(笑)
 
 
 
 
今日も芸人が言ってたで
「ディズニーの気分でUSJ行くと
心折られるで~!」
 
「ディズニーは夢だけ。
USJは夢、ときどき現実。」
 
 
 
 
 
ワロタ
 
 
 
 
 
ぎりぎり間に合って
NGK入った。
 
 
 
 
漫才とか落語があってから
新喜劇の二部構成。
 
 
 
 
一時間ずつぐらい楽しんだ(・∀・)
 
 
 
 
トータルテンボスとか
ハイキングウォーキングとか
結構知ってる人ばっかだった。
 
 
 
 
 
終わってからは食い倒れ。Hollow Bastion-Image3121.jpg
 
 
 
 
タコ焼き
ラーメン二軒
串かつ
 
 
お腹いっぱい。
 
 
 
 
 
沢山買い物もしたし
 
 
 
 
 
雑貨屋も多いし
服も沢山あって楽しかった
 
 
 
 
ンで歩き疲れて
先ほど帰宅。
 
 
 
 
亜希子にバスボムと
顔パックの良い奴買ったげた
 
 
 
 
使えよ!
 
 
 
 
ん、ではでは
さいなら