作って!食べてみよう!
今日の出来事ではなく、昨日の出来事を綴りたいと思います。
僕は、昨日用事で1日お出かけしてました。
と言うことで、お家ではどんな事が行なわれていたのでしょう![]()
そ~っと、覗いて見ましょう
どうやら、奥様
の提案で、クッキー
作りが行なわれた様ですよ~
生地は奥様が作り、形は子供達![]()
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で
こういうのって、子供は楽しいですよね~![]()
その様子のワンシーンを![]()
出来上がって、食べるのを「待てっ
」状態の子供達![]()
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ぴよちゃん
の目は、完全に逝ってしまってますね!もしくは超攻撃的な戦闘態勢の目なのか?
ともかく怖いです
。はい。
僕も帰宅後頂きましたよ!この「米粉クッキー」美味しく頂きました
ただ、僕が食べてると、解説お嬢
(ぽにょ)と、くれくれお嬢
(ぴよ)が集まってきて、てんやわんやで、大変な一幕も・・・
とまあ、そんな留守中の出来事でした![]()
では、また![]()
なんじゃと~ ゛(`ヘ´#)
昨日の話なんですが・・・前の記事の最後に書いた、小ネタです。
長男のたっちゃん
には、習字を習わせているんですね!
僕が習わせたかった理由は不純なんですが
1.僕の字がとっても汚いので、コンプレックスがあるため、子供達には見れる字を書いてもらいたい
2.学がなくても、字が綺麗だと賢く見える![]()
この2点です
奥様
はもっとちゃんとした理由があると思いますよ。
まあ、そんなこんなで幼稚園の時から習わせ始めています。本人も昇級したりして自信を付けたりしてるんでしょうな~
そんな折り、たっちゃん
の学校に持って行く「鉛筆」がもうチンチクリンになっていたので、新しいのに変えようって僕が提案すると、たっちゃんも「そうしよう
」ってことになったのですが・・・
鉛筆には『なまえ』って欄があるんですね~![]()
たっちゃん
「お父さん~ 名前書いて~」
僕「う うん 分かった」 答えに詰まります。
よ~し、心して書きましたよ 
たっちゃん
「・・・・・ありがとう
」
なんじゃ
その微妙な間は なになにo(・_・= ・_・)o
まあ気にしない気にしない![]()
で、時間は少し流れ 夕食
の時です
突如
たっちゃん
「お父さんってさぁ」
僕「はい
」既に声が上擦ってます。
たっちゃん
「あの、書いてくれた。名前の字って丁寧に書いても、あれ?」
僕「はい?
」再び上擦ります。
僕「まぁ せやな~。 でっ
何か~」
たっちゃん
「えええええ~ ほんま~
あの字やったら習字の先生に大分訂正されるなぁ
」
僕「そっそっ そうかな
」 僕の心の声「このチビ~なんじゃと~ ![]()
」
次の言葉に耳を疑いました
たっちゃん
「そりゃあそうやん!僕でも この字先生に訂正されんねんで~」
僕「そっか~、そうやね~」 僕の心の声「いやいや
なんぼなんでも、小1の君の字よりはビューティだよ、まだ
将来は確実に負けるけどね、多分冠婚葬祭の時は頼む事になると思うけど」
これはダメですね、どれだけ上から目線でみられているのやら
あ~ ともかく父親の威厳を保たなくては・・・・何かで・・・・![]()
この手のタイプ自信を付けると、やっかいな奴になるぞ~ 「能ある鷹は爪を隠す」的になれば良いのですが 「どやさぁ~」的になると嫌われるからね
今のうちに、対策方法を考えようっと![]()
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とりとめの無い話で申し訳ありませんでした。
え~ではでは、本日はこの辺で![]()
もう~



