武田邦彦先生が、「減塩で死ぬ」と、Youtubeで、血圧と塩について、数多く、配信しています。
ところで、武田邦彦先生は、デタラメな事を配信しているのでしょうか?
科学者が、説明を分かりやすく、説明をしています。
タダの塩屋が、主張するなら、あやしい訳ですが、有名な武田邦彦先生が説明をしているのですよ!
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減塩すると、性欲、食欲、意欲が、薄れていく。排泄する機能も低下する。
お塩が生命の源といわれる所以だ。
一番肝腎な生きていく力が、おかしくなるのだ。
今の日本を、冷静に観察するといい!
日本人は、完全に、弱体化してしまっている。
これは、日本民族の存亡の問題となる。
それに、クスリ漬けの医療が拍車をかけて、1億総半病人となっている。
さらに、介護費が追い討ちをかける。このままでは、将来の担い手の子供たちの希望など無いのです。
さらに、減塩の弊害は、いろいろな社会問題となっている。
このままでいいのか?日本!
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「減塩は全く意味がない」。
減塩して健康になれると思ったら、大きな間違えである!
減塩を常識的にして、弱体化した日本人は、クスリ漬けの医療で、1億総半病人となっている。
そして、減塩の弊害は、食品業界へ大きな影響を及ぼしている。
もし、減塩に意味がないとしたら
世の中に蔓延る「減塩商品」は、愚の骨頂となり
減塩商品を、作って販売している会社は、デタラメな企業となる!
その減塩商品には、多くの種類の「食品添加物」や化学物質が、使われている。
また、減塩が無意味であるとしたら
減塩を薦める医者や病院、薬剤師、栄養士、管理栄養士、医療機関は
はっきり言って、「あてにすべきではない」連中となる。
こういう基準で、判断すると、間違える事はないのだ。
つまり、厚生労働省は、あてにすべきではないという結論だ。
もっというと、健康を考えるとき、国は、あてにすべきではないという事です。
世の中に蔓延る、虚悪な食品たちは、国が決めた基準で、販売されているからだ。
食品だけではないのだ。
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そんな事もきちんとできない仕組みをつくってきた責任をとらなければならない時期がきたのだ。
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私たちは、赤い血潮を、身体中に巡らせて、生きております。
身体は、「0.9%の海」になっています。
この「0.9%の海」が、きちんとしていないと、健康を維持できない宿命にある。
つまり、今の流れ、「健康の為に減塩が良い」といった間違った指導による
お塩に関する誤解が、身体の「0.9%の海」の、塩分濃度不足を引き起こしています。
身体の「0.9%の海」の塩分濃度が不足すると、身体が腐り易くなります。
身体の防衛反応が作動して、身体を、腐らないようにする為の物質を要求します。
それが、甘いもの(砂糖)とアルコールです。
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多くの女性に捧げる一冊、お塩の未知。
この一冊は、本当に大切な内容です。
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いよいよ、始まりました。
お塩のパワーを信じる者だけが、よくなるのです。
私は、日本を救います。大袈裟と思う人ほど、お塩の未知を読むべきです。
日本をだめにしている根源は、お塩にあるのです。
いわゆる「有識者」たちが、減塩を推し進めます。
そして、それを信じて、多くの人たちが、血圧降下剤を飲む羽目になります。
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クスリを飲むということは、「病人」であるということです。
病気だから「クスリを飲む」ということですから。
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病人にされる健常者たち。
クスリ漬け医療が、当たり前のようです。
化学的に造ったクスリは、100%身体に負担をかけます。
どうしてかわかりますか?
私たち人の身体は、自然のものだからです。
自然界にあるものには、適応していきます。
人工的に造った化学物質(クスリ)は、間違いなく、人の身体に適合しないのです。
それを、よいとする学者は、御用学者と言って、雇った側の都合の良いことしか説明しない連中の事です。
本来のお塩は、自然界にあるものです。
それが、悪さをするはずがないのです。
人類が、長い間追い求め、使い続けてきた確かなもの、
それが、お塩です。
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お塩を考え、お塩を換えて、お塩をちゃんとすることで、その状態が改善されるんです。
だから、お塩の未知 読んでください。今までの常識が覆ります。
その今までの常識は、誰によってつくられ続けてきたのだろうか?
よくもここまで、塩が身体に悪いなんていうでたらめを、蔓延させたと感心します。
健康を考える上で、
お塩は、まったく悪くはない。それどころか、
逆に、塩分をちゃんと摂らないと、おかしくなります。
今の日本、クスリ漬けで、一億総半病人の実態を考えれば、
一目瞭然です。日本人がおかしくなっているのです。
おかしくしたのは、いったい誰なのか?
お塩をちゃんとするべきです。
特に女性の皆さん、つらい、苦しい思いをしなくても済みます。