こんにちは。

 

子どもの自立する土台をつくり

愛する我が子が自信を持って

上手くいく

レッスンをしています

 

琴見有沙です。

 

今日の内容はこちら!

↓  ↓  ↓

絶対音感をつけさせたいなら、一番に優先すべきこと

 

 

実は私、今でこそこんな活動をしていますが、

 過去の私は……何を隠そう、

 

 

ガチガチの「IQ信者」でした。ショボーン

 

「どうすればこの子のIQが上がるのか?」 

そればかりを追い求めていたんです。

 

ある日、教育雑誌の文字が目に飛び込んできました。 

 

 

『絶対音感は子どもの知能を伸ばす』

 

 

 

「えーーー!そうなの!?」

 

 

その瞬間、私は飛びつきました。

 

 

 音楽家になってほしいなんて、1ミリも思っていません。

 

 ただ、「子どものIQが伸びるなら」

 

 

その一心

そこから、私の「修行」が始まりました。

 

 

 

 往復1時間の道のりを毎週通い、

 先生からは「1日4回はトレーニングしてください」と言われ、 

 

 

 

フルタイム勤務でボロボロの体にムチ

打って、

毎日、毎日……。えーん

 

 

 

でも、ある時ふと気づいたんです。

 

 

子どもは、ちっとも楽しそうじゃない。 

そして私自身も、イライラして鬼の形相になっているムキー

 

 

 

 

「知能のため」と必死になるあまり、

 一番大切な「親子の笑顔」を置き去りにしていましたショボーン

 

 

 

結局、2年間の無理な努力にピリオドを打ち、

やめることにしましたショボーン

 

ところが、やめた後に不思議なことが起きたのです。

 

息子が

「バイオリンをやってみたい!」と

教えてくれましたニコニコ

 

 

今では親が「これをやらせなきゃ」と

握りしめていた手を離したとき、

 

 子どもは自分から「自立の土台」を築き始めました。

 

大切なのは、IQよりも「楽しさ」でしたウインク

 

そして、7歳でiQ155まで伸ばすことができました。

 

 

 

かつての私のように、頑張りすぎて 

笑顔を忘れているお母さんに届きますようにニコニコ

 

 

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こんにちは。

子どものIQや非認知能力を伸ばしたい

パパ、ママ応援をしています

 

琴見有沙です。

 

 

今日のテーマはこちら

↓  ↓    ↓

「子どものIQを伸ばしたいなら〇〇」

 

 

こんなお悩みありませんか?

・子どもに怒鳴りたくないのに

つい怒鳴ってしまい、後から自己嫌悪ショボーン

 

・毎日疲れや不安で心満たされないえーん

 

・他の子と比べてなぜできないんだと

心配してしまうショボーン

 

 

でも、大丈夫ですびっくりマーク

今日のお話は、

そんなあなたの

お悩みを、少しでも軽くなれる

 

そんなお話しです。

 

 

かつての私も、

同じような悩みを抱えていました。

 

子どものIQさえ伸びれば、成功する

偏差値の高い学校さえいけば、成功する

 

頭がよくなれさえすれば、

我が子は幸せになれる

 

 

ずっとそう思っていました。

 

しかし、我が子のIQは一向に伸びない

なぜ?

私の学歴が低いから伸びないんだ。。。

 

そう思っていました。

 

しかし、そうではなかったんです。

 

我が子のIQが伸びない原因

それは、、

 

親の不安と

子どもが楽しんでいない

子どものやらされ感があるガーン

 

 

これが原因だと気づきました!

 

子どもの脳は楽しんでいるときに

一番物事を吸収しやすいと

言われています。

 

ちなみに、大人もそうですよ

 

だから、まずは

目の前の知育に全力で楽しむこと!

 

 

私はそれに気づき

どうしたら、子どもが楽しんで取り組めるかな?

ばかり考えていたら、

 

一向に伸びなかったらIQは一気に伸びました!

 

また、このどうしたら〇〇?という

問いかけ

 

脳にすることで

 

脳はその根拠となることを

探しにいくようになります。ウインク

 

 

 

【まとめ】

IQを伸ばす知育を

親子で楽しみながら

 

取り組むことが大事

 

子どもはあっという間に

大きくなっていきます。

 

気づいたら、一緒に遊んだり

出かけてくれなくなります。

 

今しかない、子どもとの時間

楽しんでいきましょう!

 

ーーーーーー

 


 

 

 

こんにちは。

 

音楽で自分で考えられる子を育てる教育家

琴見有沙です。

 

今日のテーマはこちら!

↓  ↓  ↓

「自分で考える子の問いかけ3選」

 

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こんなお悩みありませんか?

・自分で考えて行動してほしいのに、

すぐ「どうするの?」と聞いてくる


・言われたことはやるけれど、自分から動かない


・将来は自走できる子になってほしいけれど、

どう関わればいいかわからない

 

実は、「自分で考えられる子」になるかどうかは、

日々の親の声かけで大きく変わりますニコニコ

 

ポイントは、
親が答えを与える人ではなく、“伴走者”になること照れ

 

今日からできる問いかけを3つご紹介します。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

1️⃣ママもわからないから一緒に調べてみようビックリマーク

 

子どもが
「これどういう意味?」
と聞いてきたとき、すぐに説明していませんか?

 

もちろん教えることも大切ですが、
いつも親が答えを出していると、

 

「子どもは“考えなくてもいい”

状態になります。

 

そこでおすすめなのが、

 

「ママもはっきり分からないな。

一緒に調べてみようか?」

 

という一言。

 

この声かけは、
✔ 分からないことは悪くない
✔ 調べればわかる
✔ 大人も学び続けている

 

 

という姿勢を自然に伝えます。

 

親は先生ではなく、

探究のパートナーになることが大切ですニコニコ

 

2️⃣今、何する時間だっけ?

 

やってほしいことがあるのに、

なかなか動かないとき。

 

「早くやりなさい!」と

言いたくなりますよね。

 

でもここで、

「今って、何する時間だっけ?」

と問いかけてみてください。

 

答えは子どもの中にありますウインク

 

 

この問いは、
✅指示ではなく気づきを促す
✅他人軸ではなく自分軸を育てる
✅“やらされる”から“自分で決める”へ

切り替える

力があります。

 

 

小さな積み重ねが、

自走力につながります。

 

3️⃣ どうしたらいいと思う?

 

パズルやドリルでつまずいたとき。

すぐにヒントを出したくなりますが、

少しだけ待ってみましょうニコニコ

 

 

そして、

「どうしたらいいと思う?」
「この問題は何のためにやっているんだと思う?」

 

と問いかけてみてください。

これは単なる学力の問題ではなく、


“考えるプロセス”を育てる関わりです。

 

答えよりも大事なのは、
「考えようとする姿勢」。

 

ここを支えるのが親の問いかけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

まとめ

 

自分で考えられる子は、
突然そうなるわけではありません。

 

日々の小さな問いかけの積み重ねが、

・思考力
・主体性
・問題解決力

 

を育てていきます。

 

親が少しだけ“教える”を減らし、
“問いかける”を増やす。

 

それだけで、子どもの未来は

大きく変わります。

 

 

 

こんにちは。

 

高IQの子供に育てたいパパ、ママ

応援ブログ

琴見有沙です。

 

本日のテーマはこちら!

↓ ↓  ↓

「子どもの才能伸ばしたければ、期待しない」

 

 

こんなお悩みありませんか?

・もっとこの子はできるはずなのに、なぜできないのか。。。ショボーン

・もう3歳なのに、ひらがなも読めないなんておかしい

 

 

大丈夫です。

 

 

この悩み、すべてママの期待することをやめれば、

もっと、お子さんは伸びることはできます音譜

 

 

はじめに、私の過去からお話します。

 

かつての私は、長男3歳のころから

毎日保育園に行く前に、七田式のプリントを

3枚させていました。

 

当時、幼児教室に通わせていたので、

「うちの子はこんな簡単な問題できるだろう」

 

「幼児教室に通っているのだからできて当たり前だよね」

 

「うちの子は他の子より頭がいいよね」

 

と、ずっと思っていて、何かにつけてできて当たり前

 

できないとイライラ、、鬼の形相。。 激しい口調ムキー

こんな親でした。。ショボーン

 

私の根本となる原因は、

 

「私と同じように勉強で苦労してほしくない」

 

そんな想いがどこか強かったかもしれません。

 

それが、母親である私が子どもの可能性を

削っていることにある日、ハッと気づいたんです

 

そこからは

子どもに期待しないということを意識するようにしました。ニコニコ

 

できて当たり前をやめ

 

「できたらうれしい」

取り組めていることに

注目するようにしましたウインク

 

 

不思議なことに私が変わると

 

子どもたちが笑顔になり、

挑戦する姿勢が増えました

 

 

ポイント

①子どもに期待しない

 

②「できたらうれしい」の気持ちをもつこと

 

③ママの笑顔は最大の応援

 

子どもの可能性を伸ばすのは

「正しいやりかた」よりも

 

「ママのまなざし」ニコニコ

 

私が「音楽で子どものIQを伸ばす」活動をしているのも

知識や技術だけを伝えたいのではなく

 

「ママのまなざし」

伝えていきたいから

 

本当に子どもの可能性を伸ばしたいと

思うのであれば、

この「まなざし」「見守るちから」が

大事なんですニコニコ

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

子どもと一緒に過ごせるのは

あっという間です。

 

このかけがえのないこの毎日の時間を

楽しく過ごしていきましょう

 

こんにちは。

 

琴見有沙です。

 

本日のテーマはこちら!

↓  ↓ ↓

子どもの集中力を上げる○○とは?

 

こんなお悩みありませんか?

・学校から帰ってきてなかなか宿題を

やろうとしない

・宿題をやってもいてもすぐ他に

気が散っていつまでたっても

宿題が終わらない。。。

 

 

 

大丈夫です!!

 

宿題をやる前に子どもの好きな

アップテンポの曲

 

かけてみてください

 

これは脳機能を高めて

作業効率をあげてくれる

ことがわかりました

 

 

速いテンポの曲を聴くことで

脳が覚醒し、短期記憶の

 

能力が上がるということが

研究でわかりました。

 

 

 

もちろんこれは、子どもだけでなく

大人にも有効なので

 

是非、何か作業する前、家事をする前

なかなかやる気がおこらない時

 

 

自分の好きなアップテンポの曲を

聴いてから作業にとりかかってみてください照れ

 

 

聴いているうちに、速く目の前の

作業がやりたくなり、

 

 

聴いた後、さっと作業に入ることができますよ音譜

 

実際、わが子に試してみましたニコニコ

 

漢字の宿題をなかなか面倒でやりたがらない

のですが、

子どもの好きなYOASOBIの

「三原色」をかけたら

 

もう曲に合わせてノリノリで音譜

やっていて、あっという間に

 

宿題が終わっていました(☆。☆)

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

こどもの集中力をあげたきゃ

「速い曲を聴かせよう」

 

是非、楽しみながら

やってみてくださいねウインク