二月二十二日曇り朝4時起床家を出たのは朝の4時練馬区の光ヶ丘西通り外回り赤塚口~真っ直ぐに徒歩区役所通りでます。
少し休憩五分位田柄通り徒歩コンビにでバナナ購入八十円でした。安いです。コンビニの前の通りを真っ直ぐに直進少し広い
通りにでます。其処を右に右折豊島園通りにでます。赤塚方面に徒歩で約五分でアパートに到着です。以上
少し休憩五分位田柄通り徒歩コンビにでバナナ購入八十円でした。安いです。コンビニの前の通りを真っ直ぐに直進少し広い
通りにでます。其処を右に右折豊島園通りにでます。赤塚方面に徒歩で約五分でアパートに到着です。以上
「聞き書きボランティア」の光景をみた。お年寄りか“ら、人生の来し方を聞いて、書き起こす。それを冊子にして贈呈する活動だ。“世界に一冊だけの自分史”を手にした年配者は皆、笑顔満開。印象的だったのは、語る側、聞く側の双方に喜びが広がっていくこと。語る側は、経験した出来事を話すことで、その意味を再発見したり、“まだ、やることがある”と気ずいたりする。聞く側も。苦労や知恵を学ぶ楽しさで満たされる。あらためて、対話の勘所は“まず聞くこと”と実感した。“励ましの名手”と慕われる、私の先輩が語っていた。「とにかく、相手の話を最後まで聞くこと。それだけで、心が整理され、自発的に決意する人が多いんです」。悩める友の中には、具体的な助言を求める人もいるが。それ以上に思いの全てを受け止めてほしいと願っているものだ。話し手と聞き手の関係は、一見、話し手が主人公で、聞き手が受け身のようにみえるが、実際は逆のことも多い。「聞く」ことで、十分に、相手を幸福の方向へリードしていける。心の通う対話を交わしたいなら、“話がある”と乗り出す前に、じっくりと“聞き役”に徹することが大切。やはり「話し上手は聞き上手」である。富山
