にわか嵐 -3ページ目

にわか嵐

日々、気ままにゆるーくABC-Zのこと、嵐のこと、書いてます



  東京の地を踏みしめております。

兵どもが夢の跡。

はやくも夢のようです。

まずもって私のような面倒くさがりの人間が、

シルバーウィーク真っ只中に仙台まで2時間。

暑い中、シャトルバスにて宮城スタジアムまで約1時間。

トイレの行列0.5時間。

夢のような3時間。

そして、仙台市内までの約3時間。

夢のような時間と同じだけの時間を費やしての帰宅。

寒くて、疲れて、でも素晴らしい偶然も重なったりで、約5万人が帰るシャトルバスで会いたいひとと偶然いっしょになって、楽しい時間に想いを馳せた約2時間。

相方と話した約1時間。

睡眠時間4.5時間。

「疲れたねぇ」

「明日から現実だねぇ」

話すけれど、

いっしょにずんだシェイク飲んだり、

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牛タン食べたり、

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瑞鳳殿まで弾丸でいったり、

タクシーの中で運転手さんとシルバーウィークのタクシー事情を聞いたり、

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優しいアラシックさんがゆるゆるな私たちのかわりに会報と同じ立ち位置で写真撮ってくださったり、

いろんな大変なことを乗り越えた上で、楽しい時間もって過ごしてる。

二宮さんが言ったように、

誰と過ごすかですごく感じ方が違うんだと。

あらためて感じながら、私の宮城ブラストは終わります。

帰りの新幹線2時間は爆睡にて終了したので、

この辺で。

最後に、相方ちゃん。

今回の仙台は貴女がいなければ、絶対に早々に諦めていた旅です。

交通手段からホテルの手配まで、本当にありがとうございました。

では、

どろん。