ずっと前から見たかった映画、
「あの頃ペニーレインと」をやっと借りてきて見てみた[みんな:01][みんな:02]

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原題の Almost Famous の方が内容を言い当ててる気がするけれども…[みんな:03]

1970年代の映像と音楽が素敵な映画だったなぁ[みんな:04][みんな:05][みんな:06]

平凡な男の子が運良くロックスターの世界に入り込む

その世界では、セクシーで魅力的で憧れの女の子(ペニーレイン)でさえも、騙され捨てられて傷ついてしまう、そんな世界

才能がある男とその周りの世界を平凡な男の子の視点で描いている映画だった[みんな:07][みんな:08]

私としてはペニーレインに感情移入しちゃったにひひ

こんな好きで尽くしてるのに、どうして愛されないの?ってゆう…
才能があって華やかな世界に住んでる男を好きになった自分が悪いのね、きっとしょぼん汗汗

連休中他にも映画見て、心をリフレッシュしよう[みんな:09][みんな:10][みんな:11]
iPhoneからの投稿

早くたくさん稼げるようになって素敵なmy roomが欲しいニコニコ音譜音譜

まずは理想のバスルームシリーズドキドキ

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白を基調にしたバスルームって清潔感があって素敵[みんな:01]

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この白とライトブルーの色合い、超タイプラブラブ!
そしてアジサイかわいすぎるラブラブ

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バスルームに絵を飾っても素敵[みんな:02][みんな:03]そして真っ白な清潔なタオルもこうやって常備しておきたい[みんな:04]

とはいいつつも、都内のマンション見てみてもこんな素敵な洗面台なんて全然ない[みんな:05]

いつになったら理想のお家に住めるくらい稼げるだろうか…[みんな:06][みんな:07]

1番のソリューションは結婚かな[みんな:08][みんな:09][みんな:10]

iPhoneからの投稿

ツイッターってただのSNSとして利用するなら、その魅力はFacebookと大差はないと思う。


でも、情報メディアとしてのツイッターは最強だと思う。

理由は


①スピード

ツイッターで情報収集を始めてから実感するのは、マスメディアの情報伝搬のスピードの遅さ。

ツイッターで得た情報をテレビニュースで見るころには、もうその情報は古いんだよね。


②幅広い情報網

従来のメディアだと、情報発信者は記者といった限られた人たちのみ。

ツイッターだとその範囲は、記者を始めその分野の専門家、有識者、またビジネスエリート、一般人、本当に多岐に及ぶ。

日常生活では絡むことが少ない多方面の人を気軽にフォローして、彼らの考えに触れることができるのって、

ツイッターならでは。


③情報の質の自由

原発のことが気になることもあれば、すごいニッチなニュースが気になることも。

そんなときはキーワードを入れて、検索するだけで、タイムライン上に色々な情報が入ってくる。

アマゾンが従来の書店とは対照的にロングテイルなら、

インターネットという情報メディアもロングテイルだよな~!


④ボーダレスな情報

ツイッターのいいところは、もちろんグローバルなところ。

世界各国のニュースがランダムにタイムラインに流れてくる。

これも従来のメディアでは実現できなかったこと。


⑤情報の保存

従来のメディアって情報の保存がしにくった。

だからこれ気になる!って思っても、そのまま情報が流れてしまってた。

でもツイッターだと気になる情報があれば気軽にRT、またはお気に入りに追加できるし、

情報の保存がしやすいんだよね。


こうやってツイッター、まぁいわゆるマイクロメディアの利点を挙げていくと、

じゃぁこれからマスメディアはなくなっていくのか、という議論になる。

でも結局ツイッター上に質の良い情報をスピーディーに流してくれるのって、

例えば日経新聞だったりロイター、APとかなんだよね。


彼らが質の良く信頼できる情報を報道する限り、なくなりはしない。

ただどうツイッターなど新しいマイクロメディアを活用していくか、は今後の課題。


てか、マスメディアとマイクロメディアの収益構造ってどうなってるんだろ?

ちょっと調べてみよ^^




関係ないけど、こうやってブログを書いてみると

自分の考えを文章にしてまとめるということの大変さを実感する・・・


社会人大丈夫かな・・・