おこんにちわ。


高校のとき、休み時間には

よく友達と

あるいはひとりでおやつ食べていたりつですが

あの頃めちゃくちゃお腹空いてたんですよねw

眠いとき、特に午後は机につっぷして寝ていました。

でもよく、10分くらいしかない休憩時間だと

つっぷしていても寝られないときあるじゃないですか?

目を閉じるだけみたいな

そういったときって、よく聞こえない程度の会話とか

周りのざわざわだけが聞こえてきて、頭のなかがざわざわだけになって

なぜだか心地いいなって思ってました。


視界だけで生きているといろんなところで気を遣わなきゃいけなかったり

何かしらのしがらみがあるけど

そういうものから解放されつつ、その空間にいる自分を冷静に見られる

というか。


こういうざわざわを聞けるのも高校の3年間だけなんだな、とか

妙にありがたさを感じてしまったり。


だからたまには机にはりついて目をとじて

無になるのもいいのかも、ね


も、もしかしてそこから座禅につながるとか・・・!?

まじか深いわ



というわけで卒論発表と説明会で疲れ果てているので


きょうははやーくねる(*´ω`*)