社会の授業で姫路城について学んでいます。

姫路城の大修理や、残していく理由などを学んでいます。
だから、生で見てみたいと思ったしコロナで最近そとにでれなっかたので、行きました。
外の外壁は、色々な形の穴がありました。そのことも父に聞くと「火縄銃を打つんだ」と聞き驚きました。
道のりも大変で、急な上り坂で昔の人達は、この道を登っていたと聞き体力のある人達ですごいと実感しました。
中に入ると町が、小さくてカメラをカシャカシャして撮りました。もう興奮しました。
東大柱をギュッと抱きしめるとあともう一人の僕が入れそうでした。
母は、「ワハハハ」と、笑って天守閣へ行きました。高かったので足がすくみました。
天守閣にて
昔の人の知恵はすごっかたです。

