信州・飯島町営農センター便り -6ページ目
信州・飯島町営農センター便り  飯島ではタンポポモドキ(ブタナ)の群生が

 6月中に見られます。
 タンポポよりも首が長く風にそよぐ様子は

 とてもきれいです。
 田んぼの土手に春から初夏にかけ咲く花です。

信州・飯島町営農センター便り

信州・飯島町営農センター便り  飯島町は麦秋を迎えています。
 岩間地区では、一面に黄金色の麦畑が続きます
 ちなみに、ここで栽培されているのは大麦で、

 「ファイバースノウ」という品種です。
 収穫された大麦は麦ご飯で食べられます。







信州・飯島町営農センター便り  飯島町も桜の季節です。

 田んぼも耕されこれから代掻きを待ちます。
 田んぼには「タネツケバナ」の白い花が咲き乱れる

 風景が見られます。
 昔、稲作の種籾を水に漬ける時期に花が咲くことから

 「種漬花」の名がついたようです。 


      信州・飯島町営農センター便り

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信州・飯島町営農センター便り  2月7日に斑鳩町において、飯島町と斑鳩町の

 認定農業者が交流会を開催しました。
 初めての試みとして、お互いの農業者が

 交流をしながら、楽しいひと時を過ごしました。
 これを機に、今後は飯島町にて交流を行いとの

 話も出され、農業者同士の交流が期待されます。

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