以前から宮内庁を通して天皇に宣戦布告をしています。無視させていますが大和民族としての礼儀ですから。太平洋戦争で当時安蘇郡山菅の叔父二人のいる部隊は、無事に帰還していると思います。これは、偶然ではありません。政府に近衛がいましたね。山菅一族の者を徴収するとは只の公家の分際で内閣総理とは大分偉くなった者ですが、所詮領土主を裏切りる近衛には重すぎましたな。死人口無しとはこの事ですね。東條英機はりぱな大和民族の軍人であり人格ですよ。決して戦争勃発を喜んで開戦した訳ではありません。ましてやヒットラーのような野蛮人でありません。いい気になった関東軍と陸軍の暴走が原因です。
志しは山本五十六と変わりはありません。
結局軍部を抑えられず外交交渉にもアメリカ政府が応じなかったので、東條英機はたった一言、開戦已む無しと言っただけです。天皇は東條家に対して足を向けて寝れませんな。話しは、山菅一族当主(叔父)と同じ部隊の人(子孫)は、敢えて命を救われたのは叔父がいたから無事に帰還出来た事をお忘れなく。恩を仇で返すことはない様に申し上げます。付け加えると在日朝鮮人も同じだよ。近衛家なら山菅一族の本気の怖さを知っているはず。残念ながらマッカサー元帥は、表面の日本の歴史しか勉強してなかった様だ。その結局がアイクに大統領の座を奪われた。
山菅一族代表、増田卿。