次のキャンプ予定までちょっと間がある…
という事で、私が使っているギア紹介!
まずはテント⛺️
グランドシート付き
ペグ、ロープ付き
キャノピー用ポールは無し
良くあるタイプのクロスフレームテントで
インナーを設置して、上からバサッとフライシートを
かける感じです
今年の冬から使い始めたのでまだ3回使用のみですが
付属のロープとペグで不便はありません
もともとはワンタッチのフライ無しを使っていたので
それに比べれば当然時間はかかりますが
地面がガッチガチじゃ無い限り、1人でも
15分もかからず設置出来ますよ❤
スカート無しなので、一応自作したりはしましたが
無くても問題なさそう…?
せっかく作ったので、雨や雪の天気の悪い時に
インナーの汚れ防止に使う予定です
グランドシート付きではありますが
インナーと一緒にしまう事になるので
同じくDODのものを下に敷いて使用( ˙꒳˙ )
前室までカバー出来るサイズをチョイスし
クーラーボックスなど、ちょっとした荷物置き場に
テント本体ではありませんが、収納袋が大きめなので
グランドシート、インナーシート、ペグハンマー、
自作スカート、テント周りの小物入れも一緒に
入れちゃってます(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
続いてインナーシート&マット
まずはホームセンターで売っていた銀マット(10mm)
その上にODカラーのオールウェザーブランケット、
テントサイズ的に1枚では覆いきれなかったので2枚…
マットは色々悩んで、試して、紆余曲折の結果
テントに合わせてDOD…は金銭的に断念( ˊᵕˋ ;)💦
5cm厚で凸凹の地面でも快適に眠れます✨
そして寝袋!
行った先の気候にもよりますが
10月下旬~3月中旬はダブルで使用し、
夏場はインナーシュラフのみで行きます
その他の小物(?)たち
シュラフが封筒型の分離可タイプという事で
外に出ている頭と、チャックに隙間が出来る足元が
どうしても寒い…
その部分をカバーする為に、俗に言うしまドルトンの
ブランケットを2枚
インナーシュラフの中には単層のステンレスボトルを
湯たんぽ替わりに入れるとぬっくぬく♨️
中のお湯は朝にはぬるくなってしまいますが
顔を洗うのにちょうどいい温度なんです~❤
後でススを落とすのは大変かもしれませんが
焚き火の中にそのまま放り込めるので
お湯を沸かすためだけににコッヘルやバーナーを独占…
なんて事も無くなりました
ちなみにボトルカバーは100均のアームカバーが
ぴったり( *´艸`)
以上、ギア紹介(テント周り編)でした┏○ペコ




