感情が溢れて
何をどう伝えれば良いのかわからなくて
浮かんでは消える言葉を呑み込み
ただ、同じ台詞を繰り返す。
そういうの。
お仕事をしていると、
解釈の余地を残すような話し方は
認識齟齬に繋がるから
とても気を付けて話すようにするんだけど。
ロジックばかり考えていると
頭の中の柔らかいところが
どんどん小さくなっていっているような
感覚になります。
周りの人への許容範囲が狭くなって、
些細なことで苛立って
ほんとに
器がお猪口の裏くらいしかないなぁと
自分で情けなくなる事もあったりして
そういう時はやっぱり
プライベートでできるだけ人と接するべきですね。
あっちにこっちに飛ぶ
筋道のない会話をしてこそ
柔らかさを取り戻せるんだと思います。
というか、思いました。
凝り固まったままだった時期を思い出して、
あの時もっと誰かと話せば良かったなと。
当時は仕事以外では誰とも会いたくなかったし、
話す元気もないと思い込んでいたんだけれど。


ここは夜でも明るいな。
月明かりを感じることがないな。
人工的な明かりが全部消えてしまえば
月の明かりの 心強さ に 気付くのにな。
私が育ったところで
心強いのは
月の明かり
時々
自動販売機の明かり
だったけど。笑。
週末買い物に行って
値段を見ずに欲しいものを
欲しいだけ手に取って
レジに行ったら
お財布に1万4千円しか入ってなくて
どんどん上がっていく金額にビクビクしました。
1万3千円ちょっと だったよ。
セーフ。
「あ、やっぱりこれとこれは買うのやめます....」
「ちょ、ちょっとそこのATM行ってきます!」
の、どちらにしようか本気で迷ったよ。
本気で。

香りに癒しを求めてたみたいですね。
ボディクリームがいい香りで
仕事中にも癒されました。
たまに自分の腕の匂いをかいでる変な人です。
うん。
えっと。
唐突に
終わります。
https://twitter.com/eimonize
何をどう伝えれば良いのかわからなくて
浮かんでは消える言葉を呑み込み
ただ、同じ台詞を繰り返す。
そういうの。
お仕事をしていると、
解釈の余地を残すような話し方は
認識齟齬に繋がるから
とても気を付けて話すようにするんだけど。
ロジックばかり考えていると
頭の中の柔らかいところが
どんどん小さくなっていっているような
感覚になります。
周りの人への許容範囲が狭くなって、
些細なことで苛立って
ほんとに
器がお猪口の裏くらいしかないなぁと
自分で情けなくなる事もあったりして
そういう時はやっぱり
プライベートでできるだけ人と接するべきですね。
あっちにこっちに飛ぶ
筋道のない会話をしてこそ
柔らかさを取り戻せるんだと思います。
というか、思いました。
凝り固まったままだった時期を思い出して、
あの時もっと誰かと話せば良かったなと。
当時は仕事以外では誰とも会いたくなかったし、
話す元気もないと思い込んでいたんだけれど。


ここは夜でも明るいな。
月明かりを感じることがないな。
人工的な明かりが全部消えてしまえば
月の明かりの 心強さ に 気付くのにな。
私が育ったところで
心強いのは
月の明かり
時々
自動販売機の明かり
だったけど。笑。
週末買い物に行って
値段を見ずに欲しいものを
欲しいだけ手に取って
レジに行ったら
お財布に1万4千円しか入ってなくて
どんどん上がっていく金額にビクビクしました。
1万3千円ちょっと だったよ。
セーフ。
「あ、やっぱりこれとこれは買うのやめます....」
「ちょ、ちょっとそこのATM行ってきます!」
の、どちらにしようか本気で迷ったよ。
本気で。

香りに癒しを求めてたみたいですね。
ボディクリームがいい香りで
仕事中にも癒されました。
たまに自分の腕の匂いをかいでる変な人です。
うん。
えっと。
唐突に
終わります。
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